こんばんは
こだまクラブの山本秀人です
今日からまた学校が始まりましたね
始業式ということで
3時間授業で学童に戻ってきましたよ
一斉下校だったので、久々にみんな並んで帰ってます

久々のランドセル姿です

お昼を食べた後はダンスの練習
忘れないようにこれからも練習しようね
今流行のお店やさんごっこ




レストランという設定らしく、レシートも手作り
さらに今日は
大宝こだまクラブへも行きました。
ふれんど保育園の卒園生は
事務所で挨拶をすると![]()
「大きくなったね~」と口々に言われ
成長した姿を見せることができました。
ちょうどおやつ時間だったので
かき氷をいただきました。
その後は大宝こだまクラブ対こだまクラブで
リレーをしました。
今回の勝利は大宝こだまクラブでした。![]()
次も勝負するんだ
とこだまクラブの子は
意気込んでいました。
ぜひ再戦したいものです。
スイミング行ってきまーす
バスの中は超賑やかです
西暦2112年9月3日に誕生したドラえもん。今日は生誕100年前の節目にあたります。そこでドラえもんの代名詞でもある「ひみつ道具」について、一般読者250名にアンケートを実施。すると楽観的な意見からサラリーマンらしい答えなど、面白い答えが返ってきたので紹介したいと思います。 一つ目は、タケコプター。 マンガ、アニメともに登場回数ナンバーワンの空を飛べる道具。連続使用時間は8時間らしい。 「単純に楽しそう」(22歳)、「飛び回りたい」(26歳)など、遊び要素が強いからか、比較的若い層に票が集中。二つ目は、どこでもドア。 行きたいと告げた場所につながるドア。世界中だけでなく宇宙にも行けます。 「交通費も移動時間もゼロなんて素晴らしすぎる!」(32歳)と圧倒的人気。公私ともに利便性・実用性が高いですね。三つ目は、タイムマシン。 過去へも未来へも自由に行ける、こちらも定番道具のひとつ。四つ目は、アンキンパン。暗記したいものを写して食べるだけで、正確に記憶できるパンです。「試験前に欲しくなる。おなかもふくれるし、一石二鳥」(21歳)、「難易度の高い資格をとりたい」(42歳)と、学生・社会人ともに人気。作者の藤子・F・不二雄先生が亡くなって、間もなく16年。今も『ドラえもん』は読者に夢を与えるマンガなので、これからも応援し続けていきたいですね。