こんばんは星空

こだまクラブ山本秀人ですニコニコ

今日は初夏って感じでしたね晴れ

今週もあっという間に終わり、下校中も休みの話で盛り上がっていましたよ音譜
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GWの宿題も出たようで、上級生は計画的に済ましていましたメモ

昨日からホールではマットで跳び箱が流行っています跳び箱
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みんなで固まってをしているんでしょうか!?

今日もおやつ後はさきらDASH!
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30人の子どもたちがさきらへ!!



最近、スマートフォンを利用する人が急増し、指で端末をスリスリしている光景をよくみかけますね。でも、姿勢が悪い状態で利用すると身体的異常をきたすこともあるそうです。スマートフォンを長時間使用して下を見ていると、首が前傾し、首のカーブが失われてしまいます。その状態を「ストレートネック」と呼びます。この「ストレートネック」は、通常あるはずの首の生理的前彎(読み方:ぜんわん 前へのカーブ)がなくなり、まっすぐになってしまう状態をいいます。ひどくなると、なんと逆のカーブになってしまう場合もあるのです。おそろしいですね。特に気になるのが、女性の「ストレートネック」です。パソコンや携帯を始めて数年から十数年経過し、徐々に悪化傾向になっていると感じます。また、女性は首の筋力が弱い為、ストレートネックになっている確率がかなり高い。日中もデスクワークで負担をかけている首に対して、電車の行き帰りや休憩時間に、スマホでダメ押しているようなものなのです。症状は、肩こりや首痛はもちろんのこと、頭痛やめまい、腕のしびれや肩が上がらない三十肩症状(以前は50代中心であったが現在は30代にも多発している)など、みなさん辛い症状に苦しんでいます。整形外科や脳外科などで「ストレートネック」と診断され、薬物療法以外に良い治療法が無く、当院を受診されるケースが増えているそうです。予防法は画面を見る時に、持つ手の肘の角度は90度で、反対の腕を持つ手の肘の下に入れること。目線が上にあがり、「ストレートネック」の予防につながります。画面タッチ操作する時もこの画面の位置に気をつけましょう。少しのことですが、毎日続けると変わってくると思いますよ