こんばんは星空

こだまクラブ山本秀人ですにひひ

今日も元気に帰って
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みんなで宿題作文
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漢字もしい字が出てきて

さらに、その漢字を使った語句や文章も

書かなければならないようで苦戦してました。


われば楽しく遊びが始まります。にこにこ
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りかちゃん人形でもりかちゃん
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友だち同士集まって仲良く遊びます。


動物レゴもたくさん使って
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広い動物園を熱心に作っています。


小さなレゴもLEGO
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「僕も手」「僕も手」と取っては作り、取っては作り

飛行機や黙々と作り続けています。
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ホールで
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ホールでり回ったりダッシュ

フラフープで遊んだり輪

元気いっぱいです。


今日も卓球が人気音譜
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白熱した試合を見せてくれます。


他では

近くの公園へ出かけ、桜舞い散る中、ドッチビーをしたり、鉄棒、他の遊具などで遊び、春らしい季節を満喫しました。川にも出かけ、仕掛けの様子を見て取れた魚を水槽に運び入れては、次の仕掛けを仕掛け、わくわくが止まりません。


民家宿泊体験事業って知っていますか?和歌山県すさみ町は昨年8月、初めて小学生の民家への宿泊を受け入れをしました。総務省、文部科学省、農林水産省の連携事業で、全国の小学生に田舎体験をさせる「子ども農山漁村交流プロジェクト」の一環なんです。2013年度の本格稼働に向け、受け入れ推進地域の一つに指定されているすさみ町では準備を進めていました。昨年8月すさみ町を訪れたのは印南町の清流小学校5、6年生20人。8月4~6日の2泊3日で、昼間は昼イカ漁体験やリバートレッキング、イノブタソーセージ作りなど、すさみならではの体験を楽しみました。民家への宿泊は1泊で、和深川地区3軒と口和深地区、周参見地区各1軒の計5軒が3~5人ずつ受け入れています。各家庭では一緒に夕食を作り、食べて後片付けもします。いつもと違った雰囲気の体験ができ、子どもも大人も共に成長できる事業ではないかと思います。