妻の介護をしている日々、介護人も同じく年齢を重ね身体の整備が必要になってきている。
《白内症についての解りやすいサイト:
水晶体が濁り見え辛くなっていた。昨年夏自転車転んだ:段差が解らなかった、永年診て頂いている担当医の勧めもあった。
先日取りあえず片眼だけ手術を受けた。
目は敏感な部分なので心配したが、30分で手術は終わった。
術後直ぐ「成功したよ」で励まされ。無事に過ごしています。
家族の介護人には身体の健康が欠かせない。将来老老介護になることは解っているからこそ、介護人に起きる障害は治さないとならない。
その間妻を預かって頂く施設があるから出来る事なのだ。
沢山の方のお世話になりながら今年の介護人生も過ぎていく。
《当事者になると人の情けが有りがたいと身にしみて解る。》
今北国札幌は真冬日だ























