本業は病気の妻を自宅で介護している。
もう8年にもなる。
妻が病気になってから【何故病気になるのか、病気になってしまったらどうするのか】が小生の解決のつかない命題だ。
今の日本の制度では家族が介護するしかない。(現実も病院や施設では病気の妻は回復しないと感じたことがある)
身体は食べ物で支えられている。これが1つの答えかな。(食物の命を頂いている)
●北海道には安心・安全な食材が沢山ある。北国の大地の恵みを取り入れた食材である意味では健康な身体を維持出来る。
●下記に道産の食材一覧をピックアップしてみた。↓
http://openuser.auctions.yahoo.co.jp/jp/show/auctions?userID=ikeda49&u=ikeda49
●今2人に1人が癌を発症し3人に1人が癌になくなる時代。
そして今は高齢化社会:老化する事は身体の機能も衰え免疫機能も低下する。
●身体は人生の履歴書だ。
発症する原因にはいろいろあるが日常のストレスが多く寄与している。
●高齢化社会を生き抜くには自分の身体は自分で管理しなくてはならない。
そこに身体に良い食材を選んで食材の旨みを取り込む必要があるように思える。
○病気の妻と生活しながら少しずつ日々学んでいる。
ここ札幌も陽が長くなり【長い厳しい冬ももうすぐ過ぎる】→【草木も萌える季節が】訪れる。
人も自然の一部なんだ。