現在、ある工業製品を販売する計画を立てている。手がげてるいる
事業がファクトリーサプライ関連で、今回新たに手掛けるもので、まったくの素人ではあるが、サービスや製品、商品の背景から、成立経緯(工業製品の場合はなぜにそのような機能性を有するのかの理解、
製造工程のおよその理解がをしておかないと、いけない。)をネットサーフィンしながら、把握している。いつもながら思うのだが、工業製品の
説明文書には意味不明のものが多い。誰向けに書いているのか?、その文書が網羅、俯瞰する対象は何かが不明なものが多いと感じている。工業製品を販売するのであれば、その適用(Apply)だけを把握すればよさそうに思えるがそうはいかず、なぜそのような適用ができるのか(製品の背景)や、他製品との競合状態(同じフィールドの製品に限らず、利用者からみた場合の他フィールドの製品も含めて)、臨床事例を踏まえた事例の理解が必要になってくる。
およその適用と背景が書いているサイトを複数参照しながら、言葉の定義の正しさを認識しつつ、理解していく作業である。
ただ、何が他のサービスと異なるのかはウェブを見るかぎりは全くわからない。そこはface to faceで営業マンが説明するのか?大きな
差異はなく、適用事例の多さで、たぶん大丈夫だと客先を安定させるのか?
内容の浅い、深いはあるにせよ、そのあたりをA4一枚で網羅するドキュメンテーションが必要である。
本日中にできればよいが。。。。
前回、ジャカルタでのおじんカップの風景を更新して以来、約1年ぶりとなりました。今週末にはバンコクでおじんカップが開催されるようですが小生は参加しません。
備忘録のためとか、心情と吐露したいとかいろいろな動機はあるのですが、どうもその気になれず、一年経過しました。
この年(もうすぐ還暦です。)になって、未経験の事業を開始するなどはちゃめちゃな一年でしたが、7月末で一段落しますので、この一年に
思い描いたことや、学びのことをつらつらと書いていこうかと思っております。
それでは