正しい知識de資産をふやす!!

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周りから入ってきた、自分で学んだ正しい知識をご紹介します

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昨日まで調整を続けていた各通貨も、
欧州株の持ち直しやイタリア・スペイン国債の利回り低下、
日銀の白川総裁が任期満了を待たず、
3月19日の副総裁退任に合わせて辞任することを表明すると、
4月の日銀金融政策決定会合での大規模な追加緩和への思惑等が湧き上がり、
円安が一段と進み、
ドル/円は93.52円まで値を伸ばす事となりました。

加えてECB関係者の話として「ユーロは金融政策の行動を促すほど高い水準にはない」と報じられた事を受け、
ユーロ/ドルが 1.3597 ドルまで段階的に上昇、
クロス円もNYダウ平均株価の堅調推移や本邦の一段の金融緩和期待を背景に、
ユーロ/円が 127.00 円に観測されていたオプションバリアを突破すると、
ストップを巻き込みながら 127.21 円まで、
豪ドル/円も 97.40 円まで上昇しました。

本日はさらに円安が急加速しています。

先述の総裁達の辞任報道の影響で、
日経平均が400円超の上昇、
昨今の急激な円安から警戒されている海外当局からの不満も、
訪問中のIMFリプトン筆頭副専務理事が麻生財務相との会談で
足元の日本の政策に対する支持を印象づけた事で、
推進力となり、
ドル/円は年初来高値を更新し、
2010年5月以来となる94.050を着けました。

ドル/円は現在、
大きなポイントとなる5月1日の高値である94.975に接近しており、
この水準付近では相当上値が重くなる事も予想出来ますが、
上抜けた場合はそこは強固なラインとなり、
一段上のフィールドでの展開となる事でしょう。
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以前、私もブランドの仕入れをしようとした際に仕入れ先から「本物かどうかは保証できない」と言われあまりにもリスクが大きいので諦めました。

webで色々と調べていたら良い情報を見つけたので記載させて頂きますね。


↓↓↓↓
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有名ブランドのバッグや靴は欲しくても高くてそうそう買えないものですね。

しかし、ネットで30~50%ぐらいで販売されていたら……? ちょっと気持ちが揺れるかもしれません。サイトに「正規販売店」「独自のルートで安く仕入れ!」と表記してあったりすると買ってしまうかも。

でも、ブランド品激安販売サイトの大半がニセモノを売りつける詐欺サイトというコワーい事実があり、実際にダマされた被害者も続出しています。アナウンサーの原元美紀さんもUGGのブーツの激安サイトを利用して被害に遭った体験をブログで綴っています。

こういった詐欺サイトは一時は下火になったように見えたのですが、最近またぞくぞくと復活してきて、これから被害者が増えていきそうな予感です。

では、被害に遭わないために、詐欺サイトを見分ける方法を説明していきましょう。



■1:サイトの見出しや説明文の日本語が怪しい

ブランドを騙った詐欺サイトのほとんどは海外で作られています。

ちゃんとした販売サイトなら、利用者への挨拶や製品紹介、発送方法についてちゃんとした日本語で書いています。しかし、詐欺サイトは翻訳費をケチっているためか、怪しい日本語を使っているところが多いのです。

「超速い配達、三日か五日届けます」「なぜモールで同じバックは違い価格がありますか?」という「?」と思うような表現が出てきたら要注意。



■2:サイトのレイアウトが崩れている

1と同じようにちゃんとした販売サイトなら利用者のことを考えたデザイン・レイアウトで作っていますが、詐欺サイトはけっこうずさんです。

ブランド品を扱っている割にデザインが安っぽく、モデル写真もいかにもカタログや雑誌からスキャンしたような。

中には、文字化けや文字同士が重なって読めない、というサイトも。



■3:販売業者の説明がおかしい

販売サイトには通常、販売業者の情報が載っています。

特に日本のサイトの場合、「特定商取引法に関する法律」で事業者の氏名・住所・電話番号、など様々な項目を記さないといけないのですが、詐欺サイトは誰が販売しているのか明記していません。

また、販売業者を記載はしているものの、事業者が名前だけしか表記していなかったり、電話がつながらなかったり、というところは非常に危険です。



■4:Facebookに広告を出している

詐欺サイトの被害者が増加している原因はなんとFacebookなのです。

「Facobookに広告を出しているぐらいだからマトモな業者だろう」と思って注文をし、騙されるというパターンが多いんですね。

Facebookは多くのユーザーが使う人気SNSですが広告審査は非常に甘いようで、詐欺サイトでも広告が出せてしまうという問題があります。

そして、たとえFacebookに抗議しても「広告を表示しないようにしてください」という無責任な返事しか返ってきません。Facobookにあるブランド販売サイトは信用しない方がいいでしょう。



そもそも有名ブランドの品が激安で販売というのは現実に考えてありえない話です。中古ならともかく、新品で30~50%OFFというのはなおさらのこと。

”うまい話には裏がある”はネットにおいても同じなのです。
                     
                            (情報元:日刊アメーバニュース)

photo:01



24日は円安の一本調子。

ドル/円は西村内閣副大臣が「1ドル100円は問題ないとの認識は浜田宏一内閣官房参与と共通」と発言した事、
米新規失業保険申請件数は33.0万件と市場予想(35.5万件)といった良好な結果や著名投資家のジョージ・ソロス氏が「ユーロは上昇し、
円は下落するだろう」との発言から、
ドル/円は一時90.54円と2010年6月以来の高値を更新する事となりました。

上記に加え、
独1月PMI製造業・速報値が 48.8(予想:46.8)、ユーロ圏1月PMI製造業・速報値が47.5 と予想(予想46.6)を上回った事や、
「英ロイズ・バンキング・グループがECBが実施したLTROを通じて調達した資金のうち、
最大 100億ユーロを返済する計画」との報道が好感された事から、
ユーロ主導にクロス円も軒並み上昇しました。

25日に入ると、
この流れは一層強まり、
特に日経平均が300円超の急伸を見せる等、
市場は完全にリスクオンの状態に、
ドル/円も90円70銭近辺まで少々し、
その上のオプショントリガーに阻まれ、
上値進行を止められる事になりました。

ロンドン時間に入ると、その流れはさらに加速し、
独Ifo景況感指数やECBのバランスシート改善観測から断続的にストップを巻き込み、
ユーロ円が2011年4月11日以来の122.49を超え、
122.761まで上昇したものの、
その水準は頭が重く、
跳ね返されています。

ドル円もそれにつられ、
91.188の高値を付けています。

ユーロ/円に関しては、4月10日の123.265がターゲットになっており、
その水準は途中調整が入っても、
現在の市場の思惑としては超えたい一線の様に観れます。
面白い記事があったので載せますね。

是非コメント下さい♪


以下、本文。
↓↓↓↓


警視庁は1月18日、「1億円差し上げます」などといった書き込みでネットユーザーを架空サイトに誘導し、約2000人から合計1億9000万円を集めていた詐欺グループ2人を逮捕。ネット上では、安堵の声とともに、「騙される奴がいたのか」と驚きの声が上がっている。

逮捕されたグループが使っていた手口は、まずYouTubeのコメント欄などに、

「実は宝くじで100,000,000円当選したのですが、その使い道に困ってます…。この当選金をどなたかにお譲りしたいと思ってます。もし、お受け取りになりたい方いましたら、こちらのリンクより…」(一部抜粋)

と書き込んでユーザーをサイトに導き、さらに「詳しいお話はご連絡を頂ければ致しますので、まずはご連絡を下さい」「登録をしないと私からメールが送れない」などと甘言を弄して偽のSNSサイトへ誘導。最終的には利用料その他のお金を振り込ませることで、金を巻き上げていた。

この「実は宝くじで…」というフレーズは、YouTubeのコメント欄では超有名スパムで、再生回数が多い動画のコメント欄には、相当な頻度で登場していたもの。それゆえ逮捕の報道には、

「あのしつこいスパムがようやく捕まったか」
「めでたしめでたし」

といった喜びの声も上がっているが、「1億円が当たった→それを譲りたい」という荒唐無稽な詐欺に引っかかった人間が2000人もいたことに対し、

「引っかかる奴2000人もいるのか
そりゃ書き込み無くならない訳だわ」
「ゼロコンマ数%の人が騙されてくれれば充分儲かるわけだ」
「あれギャグで書いてると思ってた」
「こういうのに引っかかる人は逆にどんなことなら疑うんだろう」

と、驚きの声が多数登場している。

YouTubeには「スパム報告」という機能があり、スパムに認定されると、「スパムとしてマークされたコメント」と表示され、クリックをしなければ当該コメントを閲覧することはできない。しかし、今回の詐欺事件で約2000人がお金をだまし取られていた事実を見る限り、スパムに関してはもう少し強い処置で臨む必要があるのかもしれない。
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日本には色々な投資詐欺が出回っていますが、共通項があります。
それは自転車操業であること。
高配当を売りにして、出資者・資金を集めます。
最初のうちは、新規に集まったお金を配当に回して、運用が上手く行っているように見えてしまいます。
現実には、運用が上手くいくように見せているのです。
時が経つと、胴元側は逃げることを考えるようになります。
消えるか、何らかの理由を付けて運用が上手く行かなくなったと表明します。

国内にはこのような会社が多くあるので気をつけて下さいね。

しかし、
大体の方は、どこが自転車操業をしている会社がわからないと思います。

もし、きちんとした会社を知りたい方はメッセージを下さい。