みのおエフエム 「デイライトタッキー」水曜日

本日2回目の更新です。

 

私がパーソナリティを担当している

大阪府箕面市のコミュニティFM

みのおエフエムの「デイライトタッキー」水曜日。

 

選曲は基本的に自分でしています。

今日番組で放送した音楽のリストです。

 

タイトルをご覧いただくだけでも、

楽しいかもしれません。

あれこれ音楽に関するご意見をいただけたらありがたいです。

 

 

◎印:リスナー様からのリクエスト曲

△印:リスナーさんのリクエスト曲をかけることができず、

   別の曲に差し替えた印

◯印:ご出演者からのリクエスト曲、

   またはゲスト様本人の曲、

↓印:FacebookなどSNSを通して寄せられたリクエスト曲、

   主に中学高校時代の友人からのリクエストです。

 

どんな歌か、ご興味がある方のために、

Youtubeに動画があるものは、リンクさせています。

アップ主様、ありがとうございます。

 

クリックしてお聞きください。

 

※クリックしていただくと楽曲に飛びます。

・フィヨルドの少女/大瀧詠一(◎)

 

・Happy Brithday/さだまさし (◎)

 

・Again〜君のもとへ/あいざき進也(◎)

 

・歩いて帰ろう/斉藤和義

 

・北国行きで/朱里エイコ(◎)

 

・黒い瞳/白雪さち花

 

・麦の唄 /中島みゆき(◎)

 

・月に恋して/白雪さち花(○)

 

・情熱の嵐/西城秀樹(◎、△)

 

・Blizzard/松任谷由実(◎)

 

・ハナミズキ/一青窈(◎)

 

・Smooth Operator/SADE

 

 


 

サムネイル

ブログランキングに挑戦中

 

もし記事を気に入っていただけたなら、

ポチッとクリックよろしくお願いします。

   ↓


エンターテインメントランキング

 

今日は、東京建物Brillia HALL箕面で初日を迎えた

宝塚歌劇団 月組『侍タイムスリッパー』を観劇しました。

 

水曜日は、箕面市のラジオ局「タッキー816 みのおエフエム」で、

10時から12時まで

(正確には、その後5分間、箕面市からのお知らせを読んでいるので12時5分まで)

生放送を担当しております。

 

『侍タイムスリッパー』の開演時間は13時。

 

幸いなことに、みのおエフエムのスタジオから

東京建物Brillia HALL箕面までは、歩いて3分ほど。

近いのです! よくぞここで上演してくださった!

 

ということで、遅刻の「心配ご無用!」

 

番組が終わってすぐに、行ってまいりましたよ。

  舞台映像

 

まずは囲み取材を含む舞台の様子をご覧ください

 


 

それでは作品のご紹介を。

ご存知の方も多いと思いますが、『侍タイムスリッパー』は安田淳一監督の映画です。

 

2024年8月に単館上映で封切られるやいなや、評判が評判を呼び、

全国上映へと拡大しました。

かくいう私も、Xで「『侍タイムスリッパー』がものすごく面白い」

という感想を何度も見かけ、ひとりで映画館に足を運んだところ、

まんまとハマりました。

 

泣いて、笑って、ジーンとして。

 

あまりにも面白かったので、夫に「この映画を見ないのは損だよ」と力説。

今度は夫と一緒に、映画館に足を運びました。

 

その後も好評の波は衰えることなく、日本アカデミー賞最優秀作品賞を受賞するなど、

日本映画界に旋風を巻き起こしました。

 

その作品を、宝塚歌劇で舞台化、ミュージカル化したのですよ。

嬉しい。絶対に見たいと思いました。

 

チケット入手はなかなか難しかったのですが、ラッキーにも観ることができました。

 

ストーリーを超簡単にまとめると、

幕末の会津藩士・高坂新左衛門が、藩命により京都で討幕派の長州藩士を討ち取ろうと

斬り合いになった際、運悪く雷に打たれ、タイムスリップしてしまうというお話。

 

スリップした先は、現代の太秦映画村。

ハッと気がつけば、時代劇の撮影所の中。

 

時代劇の街並みや町人など、高坂新左衛門にも馴染みのあるものもあれば、

よくわからない風体の(洋服着用の)人々もいて、戸惑うばかり。

 

やがて、自分は100年以上先の世界に飛び込んでしまったのだと悟ります。

 

元の世界に帰りたいと願っても叶わず、今、ここで生きていくしかない。

 

高坂新左衛門は、時代劇の斬られ役に活路を見出すのでした……。

 

この公演、幸いにももう一度拝見する予定ですので、

個々の感想はその際に。

 

全体の印象としては、ストーリーは映画に寄り添いながらも、

宝塚独自の場面がしっかりと盛り込まれ、

「宝塚歌劇」として成立していると感じました。

 

映画とほぼ同じ印象だったのは、

高坂新左衛門の保護者的存在となるお寺の住職夫妻と、撮影所の所長。

 

特に住職の奥様役の梨花ますみさんは、声までそっくりでびっくり。

……あ、個別の感想は次回でしたね。

 

映画館でも泣いて、笑って、ジーンとしましたが、

今日も同じように泣き、笑いました。

 

映画版でも泣けた、

白ごはんを握った三角おにぎりを見て会津磐梯山を思い出すシーン。

そして、ショートケーキを一口食べて、さぞや高価なお菓子だろうと思ったのに、

皆が普通に食べていると知った高坂新左衛門が涙ぐみ、

「このようなおいしいものを誰もが食べられる、

 日の本は豊かで良い国になったのですな」

と語る場面。

 

彼は会津藩の辿った運命を知るにつけ、

元の時代に残してきた仲間や親を思い、心を乱します。

けれど、その礎の上に平和で豊かな国があると知って、感動もしている。

その複雑な心情が、胸を打つのです。

 

もう一つ、心に残るのが「時代劇愛」。

かつては、テレビをつければ時代劇が楽しめました。

それがどんどん衰退していることの寂しさ。

 

すでに武士が絶滅していること自体が、高坂にとっては衝撃でしょう。

その上、自らの生きる術として選んだ時代劇までもが衰退していく――

二重の悲しさです。

 

それでも、たとえいつかは消えていくとしても、「今、この時を精一杯生きる」。

その姿勢が胸に迫ります。

 

宝塚版で付け加えられた会津のご家老とその娘のエピソードと白虎隊の場面も、

高坂新左衛門の哀しさを察するのに重要な役割を果たしていると感じました。

 

とはいえ、この作品は泣かせるだけではありません。

とんでもない場所にタイムスリップした武士の

やることなすことが、とにかくおかしい。

 

そして宝塚版では、宝塚歌劇ならではのおかしさが、さらにプラスされました。

 

フィナーレナンバーが、もう、すごいのです。

 

マツケンサンバ

→ 銭形平次

→ ああ人生に涙あり(水戸黄門)

→ 大岡越前〜必殺仕事人のテーマ

 

昭和世代としては、爆笑と拍手を交互に繰り出すしかありませんでした。

 

このナンバーを洋装で踊り歌うのですが、これが意外にもハマっている。

「ああ人生に涙あり」のリズムがボレロだったとは……目から鱗でした。

 

デュエットダンスの前に、必殺仕事人の「チャララー」が流れ、客席は爆笑。

デュエダンで笑う日が来るとは思いませんでした。

 

ただ、私や周囲の50代、60代は主題歌の数々に笑ってばかりいましたが、

若い世代は元ネタを知らないため、

意外と素直に「かっこいい」と受け止めているとも聞きました。

 

それこそが、『侍タイムスリッパー』のテーマの一つである

「時代劇の衰退」を証明しているようで、少し寂しくもあります。

 

けれど、このラインアップは決しておちょけているわけではありません。

本当に、時代劇が面白かった時代へのオマージュ。

 

特に「銭形平次」は、私が幼稚園時代から小学校低学年の頃、

親と一緒に毎週見ていたんですよね。

「親分、てぇへんだ、てぇへんだ」を真似したことが何度でもあります。

私は銭形平次の主題歌を聴きながら、懐かしすぎて泣いてしまいましたよ。

 

今日は客席に、安田淳一監督もいらしていました。

こんな素晴らしい作品を生み出してくださって、ありがとうございます。

 

そして、この作品を宝塚歌劇として見事にアレンジしてくださった

小柳奈穂子先生にも、心から感謝を。

 

もう一度観られるなんて、本当に嬉しい限りです。

 

最後に――。

 

この公演は東京で先に上演されていたのですが、Xで

「マツケンサンバの時に、『フェニックスライジング』で使ったポンポンを

持ってきている人がいた!」

というポストを見かけました。

 

そうか、マツケンサンバの時にあれを客席で一緒に振ったら楽しいよね。

そう思って、私も持っていっていたのですが、見渡しても誰も使っている人がいなくて、

カバンの中にしまったままでした。

1人で振る根性がなかった。

 

 

2月にもう一度拝見する時にも、持参してみようと思います。

誰か、一緒に振ってくださらないかしら。

 

 

  追記


マツケンサンバの時に、フェニックスライジングのポンポンを使ってみたい……

(実際には使っておりません)

などと書きましたが、めめさんから下記のようなご注意をいただきました。

 

劇団が公式にその公演用に発表したグッズ以外の手持ちグッズを公演中に取り出してはいけないので絶対にやめていただきたいです。
Xでも複数の方が絶対にダメな例として呼びかけられていますよ。

私のXのタイムラインにはそのような呼びかけが上がっておらず、

全く気がつきませんでした。

教えていただきありがとうございます。

みんなでワイワイ楽しむつもりが、月組の公演全体やファンの皆さんに

ご迷惑をおかけするところでした。

 

次回観劇にはポンポンを持参することなく、100パーセント観劇に集中します。

めめさん、重ね重ね、失礼いたしました。

メッセージをくださったことに感謝いたします。

 

 

  映画『侍タイムスリッパー』の感想

 

私は映画『侍タイムスリッパー』を映画館で二度拝見しております。

その際の感想はこちら。

 

 

 

 

 

 

ブログランキングに挑戦中

 

もし記事を気に入っていただけたなら、

ポチッとクリックよろしくお願いします。

   ↓


エンターテインメントランキング

本日2回目の更新です。

 

昨日私は、2023年に他界した実母の墓参りをしておりました。

 

と言いますのも、このたびの衆議院議員選挙において兵庫八区に立候補された

青山繁晴さんが大阪入りされるにあたり、亡き実母のお墓参りをしてくださることになり、

私がご案内した次第です。

 

以下、写真撮影は許可をいただいております。

 

 
母は、青山さんが国会議員になられる以前から、青山繁晴さんを応援していました。
日本各地で行われる講演会には出来る限り足を運び、
(人気のため、チケットは抽選制で、簡単には手に入らないそうですね)
誰よりも早く現地入りし、最前列に座って熱心に聞き、
講演会が終わるとサッと帰る……
それが母の流儀だったと聞いています。

 

母は女性の社会的地位がまだ十分とは言えなかった時代に、

同族会社ではありますが取締役に就任し、

男性と肩を並べて経営に携わっていた人でした。

娘の私から見ても、人を見る目があり、目先のことに左右されない人だったと思います。

 

そのためでしょうか。

青山さんの講演会では、少し毛色の違う質問を投げかけることもあったようで、

ある意味、印象に残る存在だったのかもしれません。

青山さんのファンの方の中には、講演会の前後に

母にわざわざご挨拶に来てくださる方も多かったと聞いています。

 

「聞いています」と書いたのは、全て伝聞だから。

母は私に自分の考えを押し付けることのない人でしたので、

私を青山さんの講演会に連れて行こうとしたことはありませんでした。

 

もしかしたら母1人分のチケットを手に入れるだけでも大変だったのかもしれませんね。

 

長年応援させていただいていたからでしょうか、

青山さんのご著書に私の母の名前が登場したこともありました。

 

そんな母が2023年に亡くなり、戒名に希望する漢字を入れられますよ、と

お坊さんから言われた際、私は迷わず青山繁晴さんの「晴」をいただくことにしました。

もちろん、青山さんには無許可で。(笑)

 

ということで、私は昨日初めて青山繁晴さんとお会いしました。

お目にかかったばかりの青山さんに、

母の戒名について直接お話しさせていただけたのは、嬉しい出来事でした。

 

私はこう見えてとても人見知りです。

1人で青山さんをご案内する自信がなく、

叔父や叔母、いとこにお願いして一緒にお参りしてもらいました。

急なお願いにもかかわらず、来てくれて感謝しています。

 

本当は、もっと参加したがった親戚もいたのですが、

あいにく兵庫県北部にある本社で役員会議があり、

全員が揃うことは叶いませんでした。

 

この写真を見て、きっと羨ましがっていることと思います。

 

 

集合写真の向かって一番左に立っておられるのは、黒川治兵庫県議です。

ご多忙の中、青山さんに随行してくださいまして、ありがとうございました。

 

ご存知の方も多いかと思いますが、青山繁晴さんは2月8日投開票の衆議院議員選挙に

兵庫八区から立候補されています。

 

それでも、昨日、選挙に関する話題はいっさい出ませんでした。

ただ母のことを懐かしく語ってくださり、お忙しい中、お墓参りに足を運んでくださった…

それだけの、静かな時間でした。

(ちなみに、私自身は兵庫八区の住民ではありませんので、

 お力になれる立場ではありません)

 

実は、この出来事をブログに書いて良いものか、少し迷っていました。

今回の選挙が決して楽なものではないであろうことは想像でき、

もしも足を引っ張ることになってはならないと思ったからです。

 

ところが、青山さんご自身がブログで触れてくださっていると知り、

それならば、と、遅ればせながらご報告することにしました。

 

今回のお墓参りについてご紹介くださった、青山繁晴さんのブログはこちらです。

ご多忙な青山さんの朝からの行動記録の一部として書かれているため、

お墓参りの話題は後半に掲載されています。

 

お写真は私が撮影したものを提供させていただきましたので、

一部を除き、このブログと同じものが使われております。

 

 

最後に、念の為申し添えます。

私はここで、政治的な主張をしたいわけではありません。

 

ただ、選挙という場が、

一人ひとりが意思を示す大切な機会であることを

心に留めていただき、ご自身の信じる方に1票を投じていただきたいです。

 

 


 

ブログランキングに挑戦しています。

もし記事を気に入っていただけたなら、

ポチッとクリックよろしくお願いします。

   ↓


日々の出来事ランキング

 

私がパーソナリティを担当している

大阪府箕面市のコミュニティFM

みのおエフエムの「デイライトタッキー」水曜日。

 

明日の放送の予告です。

 

メニューはこの通り。

あくまでも予定です。また数秒〜数分のずれが生じる場合もありますのでご了承ください。

 

明日はスタジオゲスト2連発。

ドキドキワクワクしますわ。

 

 

詳しくはこちらをご覧ください。

     ⇩

 

 

みのおエフエムはスマートフォンやパソコンで日本中からお聞きいただけます。

下記サイトへアクセスしていただくか、QRコードを読み込んでいただくと、再生画面が表示されます。

▶️マークをクリックしてください。

 

 

QRコード

 

 

  タッキー大新年会

 

昨年30周年という節目を迎えたことを祝して、

市長をはじめ、日頃お世話になっている方々もご参加くださる……

とは聞いていたのですが、私はてっきり、いつもの新年会だと思っていたのです。

 

みのおエフエムの忘年会などでは、参加したパーソナリティーは

一発芸を披露させられがち。

 

今回もきっと何かあるだろうと踏んで、私はセラピーカードを持参しておりました。

昨日、このブログでご紹介したカードです。

 

 

以前の忘年会でも、会長や社長に1枚引いていただき、

タッキーの一年を占ってきました。

これが意外とウケるので、然今回もやる気満々だったのですが……

 

会場に一歩足を踏み入れた瞬間、「あ、これは違うな」と悟り、

そっとカードは封印しました。

厳かですやん。

 

座席は抽選制。

私のテーブルは、普段からよくお話しする方ばかりで、

終始和やかで楽しいひとときでした。

タッキーで番組を持っておられるアーティストの皆さんによる

歌や演奏を聴きながら、ゆっくりお食事を楽しみました。

 

 

この日のメニューはこちら

・スモークサーモン 鱒の卵添え

・生ハムとソフトサラミ ポテトサラダ添え

・カリフラワーのクリームスープ トリュフの香り

・舌平目のヴィエノワーズ風ソース・アルベール

・鯛の海藻蒸し柚子風味のバターソース

・チキンのバロンティーヌ ソース・シャスール

・牛肉のソテー 温野菜添え

・シーフードピラフ

・デザート

・コーヒー

 

 

抽選会

 そして抽選会。

 大抽選会で私は MISOKAの歯ブラシが当たりました。

 水で濡らして磨くだけで歯がツルツルになる優れもの。

 普段から使わせていただいているでの、これは本当に嬉しい!!

 

 
  当選者は前に出て一言スピーチをするのですが、皆さん雄弁で、時間はすでに押し押し。

 私がマイクを受け取る段階では、司会者さんから

「巻いて!巻いてくださいよ!!」

 の声が飛びました。

 

 しゃーないなあ。

 喋りたいことは山ほどありましたが、ぐっと縮めてお話ししました。

 テーブルに戻ると仲間たちから「えらい!短くまとまってわかりやすかったよ」と

褒めてもらい、ちょっとご満悦。

 私って褒められて伸びたいタイプ(伸びるかどうかはわからないタイプ)なのです。

 

参加賞

滝ノ道ゆずるとモミジーヌが気球に乗り、箕面市を俯瞰している鮮やかなタオル!

手触りスベスベの素敵なタオルは、手を拭くのに使うなんてもったいない。

ドレッサー前に飾ることにしました。

 

もう一つは箕面大滝と滝ノ道ゆずるのクリップです。

これまた可愛すぎて使えません。

 
終演後、気の合う仲間たちとも写真を撮りましたが、
お一人お一人に掲載許可を取る時間がなかったため、今回は割愛します。
 
こうして仲間と楽しい時間を過ごせるのも、日頃番組を支えてくださっている
リスナーの皆様のおかげです。
いつも本当にありがとうございます。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。

 

 

 


 

サムネイル

ブログランキングに挑戦中

 

もし記事を気に入っていただけたなら、

ポチッとクリックよろしくお願いします。

   ↓


エンターテインメントランキング

 

今日から新しい1週間が始まりましたね。

先週はバタバタし通しで、ちょっとお疲れムードだった私。

ふと、「今週の運勢をセルフセラピー・カードで引いてみよう」と思い立ちました。

 

10年ほど前までは頻繁に使っていたのですが、久しぶりにカードを引っ張り出し、

3枚引いてみましたよ。

 

 

以前は手引書を片手に、自分自身でメッセージを読み解いていましたが、

今回は、Gemini(AI)に分析をお願いしてみました。

 

カード番号(青字)は私が付け加えましたが、内容はAIの回答そのままのコピペです。

Gemini(AI)がくれた「今週を心地よく過ごすためのヒント」を

共有させていただきますね。

 

 

✦今週の運勢:キーワードは「真っさらな心」

 

41:INNOCENCE 清らかさ

今週の全体的な運気は、「INNOCENCE(清らかさ)」。

まるで冬の終わりの澄んだ空気のように、

とてもピュアで前向きなエネルギーが流れています。

「こうしなきゃ」という思い込みを一度脱ぎ捨てて、

子供のような無邪気な好奇心を大切にしてみてください。

新しいことに挑戦したり、初めての場所へ行ってみたり。

「まずは楽しんでみる」という姿勢が、幸運の扉を開けてくれるはずです。

 

13:HOLDING ON  執着

ちょっと注意したいこと。

その「こだわり」、重くないですか?

少しだけ気をつけたいのが、「HOLDING ON(執着)」のカード。

何かに一生懸命になるあまり、気づかないうちに「自分の考え」や「過去のパターン」

に固執して、自分を狭い箱の中に閉じ込めてしまうかもしれません。

「こうあるべき」に縛られて、心が窮屈になっていませんか?

もし孤独感や閉塞感を感じたら、それは「もう手放していいよ」という

サインかもしれません。

 

47:HIGHER MIND ハイアーマインド

 軽やかに進むための処方箋。空飛ぶ鳥の目線を持って。

解決法は、「HIGHER MIND(ハイアーマインド)」。

目の前の小さな出来事に一喜一憂せず、ぐーっと視線を高く、

空まで引き上げてみましょう。

自分の力だけでなんとかしようと力むのをやめて、大きな流れに身を任せてみる。

「なるようになる、大丈夫」と信頼して、心に余白を作ってみてください。

このカードは「天からの助け」や「インスピレーション」も意味します。

自分の思考(頭)だけで解決しようとせず、ふとした直感や、自然の流れを

信じてみることで、執着していたものが自然と手放せるようになります。

そうすると、不思議と「なんだ、あんなに悩まなくてもよかったんだ」と思えるような、素敵なインスピレーションが降りてきます。

 

今週は、「手放すことで、新しい風を呼び込む」。

そんな一週間になりそうです。

 

それにしてもGeminiの分析が、なんだかすごく「それっぽい」文章だったので驚きました。

すごいな、AI。

 

ちなみに、自分で占っていた頃から、私はしょっちゅう

「13:HOLDING ON(執着)」のカードを引いていました。

 

きっと、私にとって根本的な課題が「執着」なのだと思いますし、

それに関しては自覚があります。

 

AIと共同でのセラピーカード分析、面白いので当面の間、毎週続けてみようかな。

 

ブログランキングに挑戦中

 

もし記事を気に入っていただけたなら、

ポチッとクリックよろしくお願いします。

   ↓


日々の出来事ランキング