先週の火曜日、我が家にあるツバメの巣に、
今年はちゃんと卵を産んでくれたことをご報告しました。
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(茶々吉24時 2018年 5月1日)
最初に卵を発見したのは4月30日(月)。
翌日5月1日(火)にはもう一つ。
さて、今年はいくつ卵を産むのだろうと、
先週はここで終わっていましたよね。
5月2日(水)の朝。
今年の卵は5つです!!
親鳥も本格的に巣に居着き、抱卵し始めました。
ところで、いつもほぼ定点から撮影しているのに、
なぜ卵の配置がちょっとずつ違うんだろ?
疑問に思っていたら夫が
「均等に温められるように、
時々ひっくり返して位置変えしているんやデ」
5年以上ツバメを見守っているのに、
そんなことも知らなかったのか、と呆れ顔。
むぅ、悔しいけど、知らんかった……。
以前カラスや、中型の鳥に巣を襲撃されたことがあるので、
夫が巣の周りにネットを張りました。
ツバメが出入りできるだけの隙間をあけて、
他の鳥が巣に近寄れないようにということです。
当然私たちも、親鳥が安心して卵を温められるよう、
しばらくは遠くからそっと見守るのみ。
ああ〜早く雛鳥と会いたい。
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