僕が好きな東京の歌に、『ラ・ドセの歌』というのがある。
La DOCE=スペイン語で「ザ・12」ということだが、12番目の選手、サポーターのことを表す。
 
スタジアムでは歌われないけれども、サポーターが作ったCDの中に、その歌が収録されている。
アウェーに出かけるとき、この歌が僕を鼓舞してくれる。好きな歌だ。歌詞が完璧だ。
 
どんな時でも  どこへ行っても
そこに必ず  俺たちがいる
燃え上がれDOCE(ドセ)
気持ちを見せろ
歌えよ 叫べよ さあ 立ち上がれ!
 
トーキョー 俺たちには
トーキョー 敵はいない
トーキョー 世界目指し
トーキョー 荒れ狂え!
 
愛するこの気持ちを
叫ぼう!
バモ・トーキョー!!(VAMOS!)
 
どこへ行ってもそこに必ず俺たちがいる(涙が出るくらい、サポーターの愛を感じさせます)
燃え上がれ、気持ちを見せろ、DOCE(仲間たちへの呼びかけ)
トーキョー 俺たちには…(トーキョーの名前を呼び続けるあたりも泣けます)
愛するこの気持ちを叫ぼうバモ・トーキョー!バモ~!!(愛、やっぱこれでしょ。そしてバモでしょ!!)
 
ホント、この歌を聞くとアウェーに行くのに気持ちが高ぶりますし、普段でも十分アガります。泣けます。
ありがとう!!
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今年もよろしくお願いします、と手を合わせる…。
サッカーだらけの週末、まためんどくさいな!!(笑)
しんとした気持ちになりますね。みんながFacebookに、写真をアップするわけです。
 
日程表の表紙はアーリア。移籍2年目で副キャプテン?そんな感じが素敵な東京。
でもまあ、優勝しようと思ったら、本当は代えが利かないような選手の誕生が待たれますね。
東京の歴史は、まだまだなので。ひとつの時代の象徴となるような選手が。
 
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とりあえず、今日から始めました!?
来年のワールドカップ現地観戦の第一歩…。フラジルの指差し会話帳(笑)。
これを覚えれば、東京にきたブラジル選手にも喜んでもらえるハズ!?ということで。
 
それにしても、ブラジルについて書かれた旅行ガイドというのが、目下「地球の歩き方」以外にありません。
ワールドカップが近くなってくれば、もう少し出版されたりするのかな…?さすがに遠い南米、日本から
観光というのもなかなかレアなようで。しかしそれではサッカーファンは困ります。
 
本当は昨日の、サポーターのイベントでアマラオに会えたら友達になって来年世話になろうとか(200%の妄想)
そんなんじゃなくても詳しい人とかに話を聞いてみようと思っていたんですよね。ということで情報も具体的に
集めていきたいと思います。今年はコンフェデがあるので、そのあとになると、現地情報も増えてくるでしょう。
本大会のチケット発売、抽選開始は今年末?南アフリカのときはそうだった気がするのですが。
 
楽しみです。仕事の方も、じっくり調整していかないといけないです。