東京出身の世界最高のサイドバック、日本代表でも大活躍の選手が、所属するイタリアの
インテル・ミラノと2016年までの契約を更新したそうです。これで、当面の東京への復帰はなくなったな…。
いいんですけれども。ミラノに居続けるつもりなんでしょうかね。サネッティも見送ることになるでしょうか。
 
サイドバックと言えば、セレッソへの移籍が取りざたされております…。
たしかに、カンテラ育ちの選手たちは、武者修行に出されていろいろ経験を積んだり、あるいは他クラブで
主力として活躍している選手もいますからね…。椋原としても、ここで人生ひと勝負!と思ったのでしょう。
クラブとしては、本人の気持ち次第でイーブンな評価、という感じだったのかなと拝察しますが、そのクラブを
嫌いなわけがないのがカンテラ育ちの選手たち。椋原だってそうなはずです。
 
今後の経過を見守りたいところですね…。って、表題と話がすり替わってますが。
長友は、昨年の日本代表でももっとも輝いていたと思います。パフォーマンスが高位安定、素晴らしいです。
強い相手ほど、力を発揮するところも。2014年はピークになりますでしょうか。いや~、このまま行って欲しい!