カボレは本当によく転ぶなあ!!と思っています。
昨年からそうなんですけれども。ここ一番!といったシュートも決めてくれないことが多くて、
単騎ドリブルでつっかけても最後(シュート)までいけずに転んで(転ばされて)しまうシーンが
目に付くようになりました。そのたびに、う~~~ん??とモヤモヤ…。気に入らないんです。
イングランド・プレミアリーグでは転ぶ選手というのは大いに非難されるそうです。サッカーは
ボールを奪い合いお祭りだったわけで、相手に当たり負けるっていうのは情けない!と考えるのが
母国のお国柄だからなんだそうですが。
ところがブラジル人などはファウルを受けたかのように見せかけて転び、フリーキックをもらう
ということも、サッカーに必要なずるがしこさ、賢さ(マリーシア)だといってかなり広義な範囲で
プレーの重要な要素のひとつと認識されています。
転ぶんじゃねーよ!!なんていうのは、簡単には言えないんですけどもね。
相手にとって恐い、いい選手だからこそ相手のマークもディフェンスも厳しくなるわけですからね。
でももっとうまければそんな相手の危険なタックルもかわしてシュートまでいけるんでしょう?
転ばない選手=良い選手。それだけで評価できます。中田ヒデがそうだったわけですけれども。
中田はめったに転んだり痛がったりしなかったんですよね。相手の当たりに負けないように、体を
鍛えていましたしね。立派だなあ~と思ったものです。日本人が弱すぎるんですが、それとはまた
チョット別の話…むしろそれ以前の問題かなと。国内のJリーグの話ですからね。
そういう意味ではね、カボレに言いたいんですよ。
転ぶんじゃね~よ。
ってことで。オトリに使うっていうことで意味がある、っていうのは優しすぎるよな、と。
FWの仕事は、点を獲ることですからね。
昨年からそうなんですけれども。ここ一番!といったシュートも決めてくれないことが多くて、
単騎ドリブルでつっかけても最後(シュート)までいけずに転んで(転ばされて)しまうシーンが
目に付くようになりました。そのたびに、う~~~ん??とモヤモヤ…。気に入らないんです。
イングランド・プレミアリーグでは転ぶ選手というのは大いに非難されるそうです。サッカーは
ボールを奪い合いお祭りだったわけで、相手に当たり負けるっていうのは情けない!と考えるのが
母国のお国柄だからなんだそうですが。
ところがブラジル人などはファウルを受けたかのように見せかけて転び、フリーキックをもらう
ということも、サッカーに必要なずるがしこさ、賢さ(マリーシア)だといってかなり広義な範囲で
プレーの重要な要素のひとつと認識されています。
転ぶんじゃねーよ!!なんていうのは、簡単には言えないんですけどもね。
相手にとって恐い、いい選手だからこそ相手のマークもディフェンスも厳しくなるわけですからね。
でももっとうまければそんな相手の危険なタックルもかわしてシュートまでいけるんでしょう?
転ばない選手=良い選手。それだけで評価できます。中田ヒデがそうだったわけですけれども。
中田はめったに転んだり痛がったりしなかったんですよね。相手の当たりに負けないように、体を
鍛えていましたしね。立派だなあ~と思ったものです。日本人が弱すぎるんですが、それとはまた
チョット別の話…むしろそれ以前の問題かなと。国内のJリーグの話ですからね。
そういう意味ではね、カボレに言いたいんですよ。
転ぶんじゃね~よ。
ってことで。オトリに使うっていうことで意味がある、っていうのは優しすぎるよな、と。
FWの仕事は、点を獲ることですからね。