さてさて、Jリーグ開幕ということで、totoの予想も再開してまいります!!
G大阪vs千葉・・1 優勝候補筆頭ガンバ、チームの完成度に差は歴然。ジェフはストライカー次第?
東京vs神戸・・・1・0 新生東京を一点買えず手堅くダブル。開幕得意の終盤決着か。
横浜Mvs浦和・・1 開幕得意のマリノスホームならば好勝負。浦和にとっては難敵なはず。
清水vs大分・・・0 やや難解。清水の新攻撃陣が機能するかというところ。大分も決定力不安。
鹿島vs札幌・・・0 鹿島CB不在で札幌がチャンスあるならばこの条件以外なし…も、ドローまで。
名古屋vs京都・・2 野武士軍団京都に期待。長期的に見れば逆転する両チームの力関係も開幕ならば。
川崎vsヴェルディ1・0 川崎優位揺るがず。配当的うまみのみでドローも抑える。一発あれば。
柏vs磐田・・・・1 磐田優位か。日立台の見えない力に期待。昨年の再現となれば…理由なしの一点。
愛媛vs熊本・・・1 昨年終盤の愛媛好調を買い。J2波乱の中心視もこの相手に苦戦ならば評価下げ。
水戸vsC大阪・・1・2 難解。力があっても発揮できないセレッソ、ジワジワ向上中の水戸。好勝負。
湘南vs仙台・・・1 ヌルい仙台と比較し昇格現実味帯びてきた湘南、モチベーションの差が出るか。
鳥栖vs山形・・・1・0・2 予測不能の難解カード。あえて言えば、リチェーリ応援で山形!?
草津vs広島・・・2 戦力・モチベーション共に不安なし広島。逆に取りこぼすことあると昇格危機。
…以上です。しめて2,400円勝負。
配当的なうまみから川崎・ヴェルディ(懐かしい響きに聞こえますね・笑)のドローを購入。
札幌、大分は過大評価気味ですがそこは低支出・高配当を狙うならば避けては通れません。
開幕戦ということで波乱含みです。どのチームも新戦力と準備次第では実力以上、またはそれ以下に
おさまってしまうことがあると思います。全体的に外国人ストライカーの活躍が顕著なチームについては
相手を見て優位だと思えば買うようにしています。
今節の注目は、札幌、愛媛、湘南、広島あたり。
札幌は鹿島がセンターバックのスタメン2枚を欠くというこの上ないチャンスが巡ってきている中、
それをいかせるかというのは残留へのひとつの試金石になるでしょう。
またJ2クラブは、どこがリーグの中心クラブとなってくるかという点で注目です。
昨年末の天皇杯で快進撃を見せた愛媛、戦力を補強しいよいよ昇格を視界に入れてもいい湘南、
そしてゼロックスで鹿島を倒した広島。この3クラブを好感買いしてみたいと思います。
FC東京については昨年と大きなメンバー変更はない中、相手の神戸とどう向き合っていくかだと
思います。大久保不在で怖さがダウン。東京はカボレ、平山でゴールをこじ開けられるかどうか。
また中盤で詰まったときに金南一(キム・ナミル=韓国代表主将)にボールを奪われてしまうと
逆に押し込まれてしまうかもしれません。また東京から鈴木が移籍した左サイドも要注意。
右に比重を置いてバランスを欠くと、バイタルエリアに隙が生まれ藤山あたりを投入せざるを得ない
状況にもなりかねません。前半0-0で神戸を落ち着いて抑えて、後半から前線を厚くして勝負を
決める。ハッキリ言えばカボレが決める。これで勝ちましょう。
いよいよ、開幕であります。
G大阪vs千葉・・1 優勝候補筆頭ガンバ、チームの完成度に差は歴然。ジェフはストライカー次第?
東京vs神戸・・・1・0 新生東京を一点買えず手堅くダブル。開幕得意の終盤決着か。
横浜Mvs浦和・・1 開幕得意のマリノスホームならば好勝負。浦和にとっては難敵なはず。
清水vs大分・・・0 やや難解。清水の新攻撃陣が機能するかというところ。大分も決定力不安。
鹿島vs札幌・・・0 鹿島CB不在で札幌がチャンスあるならばこの条件以外なし…も、ドローまで。
名古屋vs京都・・2 野武士軍団京都に期待。長期的に見れば逆転する両チームの力関係も開幕ならば。
川崎vsヴェルディ1・0 川崎優位揺るがず。配当的うまみのみでドローも抑える。一発あれば。
柏vs磐田・・・・1 磐田優位か。日立台の見えない力に期待。昨年の再現となれば…理由なしの一点。
愛媛vs熊本・・・1 昨年終盤の愛媛好調を買い。J2波乱の中心視もこの相手に苦戦ならば評価下げ。
水戸vsC大阪・・1・2 難解。力があっても発揮できないセレッソ、ジワジワ向上中の水戸。好勝負。
湘南vs仙台・・・1 ヌルい仙台と比較し昇格現実味帯びてきた湘南、モチベーションの差が出るか。
鳥栖vs山形・・・1・0・2 予測不能の難解カード。あえて言えば、リチェーリ応援で山形!?
草津vs広島・・・2 戦力・モチベーション共に不安なし広島。逆に取りこぼすことあると昇格危機。
…以上です。しめて2,400円勝負。
配当的なうまみから川崎・ヴェルディ(懐かしい響きに聞こえますね・笑)のドローを購入。
札幌、大分は過大評価気味ですがそこは低支出・高配当を狙うならば避けては通れません。
開幕戦ということで波乱含みです。どのチームも新戦力と準備次第では実力以上、またはそれ以下に
おさまってしまうことがあると思います。全体的に外国人ストライカーの活躍が顕著なチームについては
相手を見て優位だと思えば買うようにしています。
今節の注目は、札幌、愛媛、湘南、広島あたり。
札幌は鹿島がセンターバックのスタメン2枚を欠くというこの上ないチャンスが巡ってきている中、
それをいかせるかというのは残留へのひとつの試金石になるでしょう。
またJ2クラブは、どこがリーグの中心クラブとなってくるかという点で注目です。
昨年末の天皇杯で快進撃を見せた愛媛、戦力を補強しいよいよ昇格を視界に入れてもいい湘南、
そしてゼロックスで鹿島を倒した広島。この3クラブを好感買いしてみたいと思います。
FC東京については昨年と大きなメンバー変更はない中、相手の神戸とどう向き合っていくかだと
思います。大久保不在で怖さがダウン。東京はカボレ、平山でゴールをこじ開けられるかどうか。
また中盤で詰まったときに金南一(キム・ナミル=韓国代表主将)にボールを奪われてしまうと
逆に押し込まれてしまうかもしれません。また東京から鈴木が移籍した左サイドも要注意。
右に比重を置いてバランスを欠くと、バイタルエリアに隙が生まれ藤山あたりを投入せざるを得ない
状況にもなりかねません。前半0-0で神戸を落ち着いて抑えて、後半から前線を厚くして勝負を
決める。ハッキリ言えばカボレが決める。これで勝ちましょう。
いよいよ、開幕であります。