
道頓堀のすぐ横、観光名所でもある食い倒れ人形やかに道楽の看板もある宗衛門町通りにある
お好み焼きやさんに行ってきました。その近くのネットカフェで、ようやくブログを更新できました。
会社のネットワークが“トロイの木馬”というベタなウイルスで壊滅状態となり、復旧までの間
インターネットが出来ないのでした。そもそも出張中にゆっくりパソコンの前に座っている時間が
ないです。
お好み焼き屋さんは、風月(ふうげつ)というメジャーなお店。
仕事場泉佐野のショッピングモールにもお店があったのですがミナミのそれは一味違う!!と
言われてついつい来てしまいました。キャベツの量でレギュラーとラージの2サイズ。
要はキャベツ焼きみたいな感じで…(失礼!)。
キャベツがメインなのでヘルシーというか、あっさりしていて食べやすかったです。
お好み焼き屋やもんじゃ焼き屋というのはあまり行きません。
理由は2点、自分で作ればはるかに安くあがるということ。それと、自分で焼くのがめんどくさい
ということ。楽な商売だよな~というのは、コックをやっている父の話で、子供のころからあまり
行かなかったので馴染みがないんです。
風月はちゃんとスタッフの人が焼いてくれました。
けっこう焼きあがるまで時間をとっていて、基準はどこかと聞くとキャベツの水分の飛び具合なんだ
そうです。なるほど。おいしかったです。大阪に来た時くらいは食べてみようと(笑)。
この通りには後輩が転勤になって数年間勤めていた職場もあり、思い出もひとしおです。
夜はまだ早いのでさあ、どうしましょうかね(笑)。