フジの深夜放送で、チャンピオンズリーグのトーナメント1回戦第1戦、バルセロナvsセルティックを
放送していました。結果はインターネットで事前に知っていて3-2でバルセロナ(バルサ)が
勝利したというわけですが、この試合のバルサがすごかったです!!!
ヨーロッパの超一流チームの本気モードに、もう笑っちゃうくらい。メタメタに強かったです。
スコアだけでも絶対に面白いと分かっていたんですが、想像以上にすごい試合でした。
前半はもうとにかくバルサが攻めまくる、という。
メッシ、ロナウジーニョ、アンリの3TOP(超強力!!)に絡んでデコ、イニエスタ。
サイドバックのプジョルとアビダルが攻めあがって流れるような波状攻撃、パスが切れず、シュート
が絶えることがありません。セルティックはゴール前を固めて対応。失点こそ無いものの、
自分たちの持ち味を発揮できずに自陣に閉じ込められてしまいました。
ところがワンチャンスから先制はセルティック。左サイドでしぶとくボールをつなぐと一回下げた
位置からシュート性のアーリークロス。中央でフェネホールオフヘッセリンク(出た!珍名!!)が
合わせてゴールです。直後にメッシに同点ゴールを決められますが粘りのサッカーを続け、新加入
すでに警告を受けるほどファイトしていたロブソンがうしろからのボールに頭をクンと振って合わせた
ヘディング・ループがこれまた絶妙のコースでゴール・イン。前半リードしたのはなんと、
セルティックだったのです。あれだけ攻め込まれて、バルサが優位に立っていてスコアは逆。
不思議。フジのアナウンサーはこれがセルティック・パーク(ホーム)の神通力と強調していましたが、
本当にそう思わせるような“おかしな”ゲームでした。
後半はあまり観ていないのですが…とにかく前半のバルサのすごさが際立っていました。
すごいですね、ホント。こんなチームと同じリーグで戦わなきゃいけないっていうのはものすごい
プレッシャーではないでしょうか。やってられんでしょう(笑)。
FC東京だったら20分もつかどうかといった感じでした…。言葉でうまく言い表せませんが、
とにかくすごかったです。久々に笑っちゃうくらい強かったです。いつもこうなんですかね?
放送していました。結果はインターネットで事前に知っていて3-2でバルセロナ(バルサ)が
勝利したというわけですが、この試合のバルサがすごかったです!!!
ヨーロッパの超一流チームの本気モードに、もう笑っちゃうくらい。メタメタに強かったです。
スコアだけでも絶対に面白いと分かっていたんですが、想像以上にすごい試合でした。
前半はもうとにかくバルサが攻めまくる、という。
メッシ、ロナウジーニョ、アンリの3TOP(超強力!!)に絡んでデコ、イニエスタ。
サイドバックのプジョルとアビダルが攻めあがって流れるような波状攻撃、パスが切れず、シュート
が絶えることがありません。セルティックはゴール前を固めて対応。失点こそ無いものの、
自分たちの持ち味を発揮できずに自陣に閉じ込められてしまいました。
ところがワンチャンスから先制はセルティック。左サイドでしぶとくボールをつなぐと一回下げた
位置からシュート性のアーリークロス。中央でフェネホールオフヘッセリンク(出た!珍名!!)が
合わせてゴールです。直後にメッシに同点ゴールを決められますが粘りのサッカーを続け、新加入
すでに警告を受けるほどファイトしていたロブソンがうしろからのボールに頭をクンと振って合わせた
ヘディング・ループがこれまた絶妙のコースでゴール・イン。前半リードしたのはなんと、
セルティックだったのです。あれだけ攻め込まれて、バルサが優位に立っていてスコアは逆。
不思議。フジのアナウンサーはこれがセルティック・パーク(ホーム)の神通力と強調していましたが、
本当にそう思わせるような“おかしな”ゲームでした。
後半はあまり観ていないのですが…とにかく前半のバルサのすごさが際立っていました。
すごいですね、ホント。こんなチームと同じリーグで戦わなきゃいけないっていうのはものすごい
プレッシャーではないでしょうか。やってられんでしょう(笑)。
FC東京だったら20分もつかどうかといった感じでした…。言葉でうまく言い表せませんが、
とにかくすごかったです。久々に笑っちゃうくらい強かったです。いつもこうなんですかね?