ホットミルクガール現る。 今朝、起きたら隣にホットミルクガールがいました。 カーテンを開けながら彼女はこう言ったのです。 ホットミルク、ホットミルク・・・と。 僕はイカれてると思いました。 でも次の瞬間、僕は彼女にホットミルクをオーダーしてました。