に~ももたいむず 三叉神経55時55分 (雅没徒第5番ヘ短調) -75ページ目

に~ももたいむず 三叉神経55時55分 (雅没徒第5番ヘ短調)

チームFm 
神:林仁愛(研修生35期→Juice=Juice)
仏:北原もも(研修生30期→OCHA NORMA)
聖:石井泉羽(つばきファクトリー)
仙:
レジェンド 保田圭 稲葉貴子 アヤカ 浜浦彩乃  川村文乃

日本史における5世紀というのは深い謎につつまれた時代だ。

国内で世界最大規模ともいえる前方後円墳がたくさん作られ

近畿地方に強大な王権があったことは間違いなさそうだが

資料がほとんど残っていない

記紀の記述は矛盾がありすぎて信用できない

わずかな頼りになるものとして中国の 宋書 に残された


倭の5王  讃 珍 済 興 武 


 があいついで宋に朝貢した という記録だけ



3世紀に中国の魏に朝貢した卑弥呼や邪馬台国の実在が

かなり確実になってきたけれど

そのあとの数百年は謎が多い

この宋書の記録が信頼できるとすればこの5人の王は誰なのか

あとの3人は ほぼ意見が一致するらしいが

最初の2人が誰にあたるのか


讃 の候補者?の1人である 15代応神天皇

に関する記紀の記述は変だ

301年に生まれ 370年に71歳で即位し 

410年に111歳で崩御したというが

いくらなんでも嘘でしょう そんなに長生きできるわけがない

(複数の人物を1人にしてしまった可能性はあるが)


もしこの記述のとおりなら425年に宋に朝貢した讃は応神天皇ではない

(すでに死んでいる)

となると 讃 は次の 仁徳天皇 か 履中天皇 になる


仁徳天皇は世界最大の大山古墳の被葬者(とされている)だから

おそらく実在したであろうけど

その実態には謎が多すぎる 

白鵬の年間成績が86勝4敗 もちろん歴代第1位

6場所中3場所優勝 他の3場所も決定戦進出


さらに決定戦の相手は朝青龍が2回と日馬富士が1回


つまり優勝は全部モンゴル人


どこの国の国技なんじゃぁ




競馬のジャパンカップはウオッカが優勝


史上最強の♀馬 といったとこでしょうが


♂馬はなにやっとんじゃぁ

「リュックサックの男性はNG」にネットで猛反論
 結婚情報サービス・オーネットが公表した「男性が身につけているだけでNGだと思うのは?」という調査が..........≪続きを読む≫


まず どうしてこのような意見が出るのかわからない

リュックサックは両手が自由になるこのうえもなく便利なアイテム

両手両足を使う登山はもちろんのこと

シティライフでも実用的でいろんな危険から守ってくれる


こういうことにいちいち文句をつける奴はどうせろくな死に方をしない

ものの本質を見ようとせず見た目ばかりを気にする奴らだ

昨年 Berryz工房と℃-uteが
NHKの紅白歌合戦の 初出場 を果たした。

事前に新聞などにも大きくとりあげられ
話題性は大きかったにもかかわらず
実際の出演時間は1分にも満たないものだった



2005年


MUSTをはずして逝けF-moll★ガヴォット第5番へ短調


2006年


MUSTをはずして逝けF-moll★ガヴォット第5番へ短調


昨年まではいわゆるバックダンサーとしての出場で
正式な出場ではないにもかかわらず
画面に映っていた時間はかなり長かったので
正式に初出場ともなれば1曲フルにとまではいかなくても
1つのアーティストとしてまとまった1曲は歌えるはずである

しかし実際は秒単位の歌披露で終わり
視聴者に 紅白に出場した という印象を与えたとは思えない

Berryz工房も℃-uteも2002年にオーディションに合格し
芸能界でのキャリアは5年にもなるわけで
現役のモーニング娘。の大部分(高橋と新垣以外)より
先輩にあたるわけで
NHK(に限らず多くの業界人の)認識に
かなりの誤解が生じているのではないだろうか


特に

嗣永桃子

に関して言えば

すでに小学生の時に 映画 仔犬ダンの物語 で

事実上の主役を演じているのだから


 

 

 

♪ やさしさだけじゃ乗り越えられぬ微妙な年齢
  スキスキだけじゃ生きてはいけぬ資本主義では
  激しい恋に疲れたわけではないけれど
  大人に近づく度思う 寂しいな
  私がいつかかなえたい夢と恋愛像からかけ離れてく
  それも嫌なの

Berryz工房の4枚目のアルバム 

”愛のなんちゃら指数”に収録されている 

シャ乱Qの全盛期を思わせるような 

スピード感あふれる曲 

8月11日から座間で始まったライブツアー

 ”Berryz宮殿”ではなんと 

オープニングで歌われています。

 歌詞の中では 資本主義 と言う言葉が 

なんか場違いなぶん印象に残ります。 

ただ惜しいのはパートを 

細かく分けすぎていて落ち着かない 

歌唱力のある少人数で歌ったら

 もっと素晴らしいものになると思う


 

追記

2008年春に行われた ベリキュー仲良しバトルコンサート では

菅谷 熊井 須藤 の3人が抜け

℃-uteから 萩原 矢島 中島 が加わっていました。

このメンバーのほうが曲にはあっているように思いました。