四筒の文乃で勝負 F-moll 1975年 | リボ核酸 泉羽はどこか それは仁 愛の花咲く ももものまなざし            (雅没徒第5番ヘ短調 hp.239)

リボ核酸 泉羽はどこか それは仁 愛の花咲く ももものまなざし            (雅没徒第5番ヘ短調 hp.239)

チームFm 
神:林仁愛(研修生35期→Juice=Juice)
仏:北原もも(研修生30期→OCHA NORMA)
聖:石井泉羽(つばきファクトリー)
仙:
レジェンド 保田圭 稲葉貴子 アヤカ 浜浦彩乃  川村文乃

一筒のおでん 二筒のれいれい 三筒の石鹸

となれば 四筒の文乃で勝負!

(意味がわからなくても気にしなくていいです)

彩乃

は卒業してしまったので

今後は文乃が・・・

 

オイルショックによる不況から立ち直った1975年

日本の音楽も多様化してきました

ジャンルによる垣根がなくなってきて

ニューミュージック とかいう

不思議な言葉も生まれてきました

この頃から自分で曲を書いて歌う

ソンガーソングライター と呼ばれる人たちが

日本でも活躍するようになりました

男性では 吉田拓郎 や 井上陽水

女性では 荒井由実 や 中島みゆき

あたりが代表的なところでしょうか

一方で自分では歌わない

専業的なソングライターとして

作詞では 阿久悠 や 松本隆

作曲では 筒美京平

の活躍も目立ちました

 

 

太田裕美は1974年12月に 

雨だれ でデビューして

1975年の

2月に 1st.アルバムの まごころ

 

 

 

 

 

6月に 2nd。アルバムの 短編集

 

 

 

12月には 心が風邪をひいた日

と3枚のアルバムを出して

なんとデビューから1年後には

サードアルバムが出てるわけです

このアルバムには

A面の1曲目に

代表曲ともなった

4枚目のシングル

続く2曲目には

 

 

そして3曲目には サードシングル