藻黙彩のファミノーレ 1970年代 | 裏本山 泉羽はどこか それは仁 愛の花咲く ももものまなざし            (雅没徒第5番ヘ短調 hp.239)

裏本山 泉羽はどこか それは仁 愛の花咲く ももものまなざし            (雅没徒第5番ヘ短調 hp.239)

チームFm 
神:林仁愛(研修生35期→Juice=Juice)
仏:北原もも(研修生30期→OCHA NORMA)
聖:石井泉羽(つばきファクトリー)
仙:
レジェンド 保田圭 稲葉貴子 アヤカ 浜浦彩乃  川村文乃

1970年代は名曲の宝庫

なんですが

なかなかアップされない曲も多いし

アップされてもすぐ消されてしまう

なんか恨みでもあるのか ってくらいに

それでも売れた曲は再アップされることも多い

 

なんかヘ短調って冬のイメージなんでしょうかね

ヴィヴァルディが 冬 をヘ短調で書いたから?

 

音源がことごとく消されてしまってるけど

中島みゆき の 冬を待つ季節 とかもね

 

 

これも冬っぽい

 

 

 

70年代前半は洋楽が強くて

オリコンチャートの上位3曲を

独占したこともありました

 

この頃からオーディオが普及してきて

カートリッジ アンプ スピーカー

などにこだわりながら

コンポを組んでました

ただ当時はハードもソフトも高く

ラーメンが 35円~70円 の時代に

レコードはLPが 2000円~2800円

アンプが 5万円~20万円

スピーカーにいたっては

1本 2万円~2000万円

という時代です

コンピュータなんてとんでもない値段だったかも(w)

パンチカードを読み込ませて動かしていた記憶があります

 

 

 

この曲についてはあらためて書こうと思います

 

 

アルバムに収録されてたのは

ホ短調だったような気がするけど

この音源はあきらかにヘ短調ですね

アナログ時代のものはこういうことがよくあります