掲題のとおり、
ガラタサライでのキャリアモードを
通して使ってきた選手で
オススメの選手を紹介したいと思います。
個人的な主観や嗜好で
判断しているのでご容赦ください。
GK
Muslera(GK・ガラタサライ)
ガラタサライのGKといえばこの人。
ウルグアイ出身のキーパー。
27歳なので育てるのは少し
難しいですが、能力は高く、
安定した存在。
DEF
KAYA(CB・ガラタサライ)
トルコ代表のCB。まだ21歳と若く、オールラウンドなタイプ。
ポテンシャルは86なので、育成なら是非獲得しておきたい。
Nagatomo(LB・インテル)
言わずと知れた日本が世界に誇るSB
スタミナ、スピード共に申し分なく、決定機の阻止にはかなり役立つ。
身長の低さとクロス、ドリブルの粗さを差し引いても、お釣りがかえってくる。
しかし、31歳で突然引退してしまったので、後釜の獲得が急務となった。
MF
Celcuk Inan(CDM・ガラタサライ)
身長181cmとボランチの中ではやや大柄で、競り合いや一対一に強い。
中盤の底で守備を一手に引き受けてくれる頼もしい存在。
シュート力もあり、要所で重要なゴールを決めてくれる。
今年で29歳というベテランの域に達するが、重用できうる一枚。
Wesley Sneijder(CAM・ガラタサライ)
インテルでその名を轟かせたオランダの司令塔。
正確無比なパスと強烈なロングシュートで長年にわたり攻撃を牽引した。
選手のコメントでは伝説の選手と称されるほど。
Bruma(LW・ガズィアンテプスポル)
スポルティングリスボンからガラタサライに移籍し、ガズィアンテプスポルという
トルコのチームにレンタル移籍している若きポルトガルの至宝。
19歳でOVR78の快速ドリブラーで
若き日のクリスティアーノロナウドを彷彿とさせる。
ポテンシャルは88、実際に育てると90にまで到達した。
完全移籍獲得で11億程度なので、これくらいの資金があるなら
獲得しておいて損はない未来の大エース候補。
Adam Campbell(ST・セントミレン)
イングランド出身の19歳。足の速さが特徴で加速、トップスピードは共に80を超えている。
セントミレンというイングランドのクラブにニューカッスルから移籍している選手。
この選手もOVR86まで能力が上がり、さらに975000$という格安で手に入る。
OVRは61だが、その数値以上の活躍をしてくれるはず。
資金が足りない場合の控えのFWとしておすすめ。
育っていくうちにレギュラーも狙えるほどになるだろう。
Diego Costa(ST・アトレティコマドリード)
今季、スペイン代表を選択し紙面を騒がせた大型ストライカー。
来季の移籍の噂が絶たないメガクラックは
フィジカルと決定力、シュート力を秀でており、どんなパターンからでも
得点を取ることができる。しかし、スピードは期待できないため、
使えるかどうかはプレイヤーの腕に任される。
Benteke(ST・アストンヴィラ)
去年大ブレイクしたベルギーのタレント。
190㎝もの体躯を生かした豪快なシュートは他の追随を許さない。
ポテンシャルも高く、シュート力競り合いの強さもあるため、はまればかなり点を稼げる。
ジエゴコスタ同様スピードでは少し厳しい。
Lukaku(ST・エバートン)
こちらもベルギーの大型FW。
ジエゴコスタ、ベンテケと比べて、スピードがやや上でレフティであることなどが異なる。
三人の中で最も点を稼いだFWでもある。
個人的なおすすめはルカク>ジエゴコスタ>ベンテケといったところ。
Neymar(LW・バルセロナ)
ブラジルの若き10番。言わずと知れたドリブラーである。
コントロールや決定力、ドリブルや加速に至るまで、ポジションに必要な能力はすべて兼ね備えている。
フィジカル面でボールロストする場面が多く、肝心な場面でシュートできないといったことが多いため
コストパフォーマンスという点ではそれほど高くはないが、
星5の選手を使いたいということならおすすめ。
以上、ガラタサライでの10年間を通じたおすすめ選手を挙げてみました。
正直、ユース育成をメイン事業としていたため、
あまり実在の選手を育てることはしませんでした。
しかし、Brumaはその中でもかなりの発見になったと思います。
獲得すべき選手を1人選べと言われたら迷わずこの選手を選択します。









