純正シートはクッションが厚く若干ではありますが足元の余裕が出来ました。
しかし、走り回れば回るほどクッションの柔らかさが気になります。
クッションの薄いローシートに慣れてしまったからでしょうか。
足元の窮屈さを抜きにすればローシートの方が乗りやすいくらいです。
しかし、走り回れば回るほどクッションの柔らかさが気になります。
クッションの薄いローシートに慣れてしまったからでしょうか。
足元の窮屈さを抜きにすればローシートの方が乗りやすいくらいです。
なので純正シートのシート高+αくらいの高さで、クッションを固めにするようなことを探したところ、CB1300SF(SB)乗りの間でも評判の高い、トゥーズカスタムのスプリームシートにすることにしました。
メールにて何度か打ち合わせをし発注をすることにしました。
発注したのは、セミコンプリートコースです。
いわゆる調整済のシート型を作ってあり、それを複製するようなコースです。
いわゆる調整済のシート型を作ってあり、それを複製するようなコースです。
月曜日の午後着指定でシートを送り、出来上がったので送りますって連絡きたのが金曜日のお昼頃でした。
梱包は丁寧で、こんな箱に入ってきます。

中は、こうなってて、

さらにこう。

シートが出てきました。


中は、こうなってて、

さらにこう。

シートが出てきました。

早速車両に取り付けてみます。
全景です。


シートの座面のてかり具合でどのようなクッション形状になっているのかが分かると思います。


ステッチは青色のダブルとしました。

メール打ち合わせで青ステッチでもダブルにすると色が主張するというショップの意見を取り入れての青ステッチです。
表皮の組み合わせはセミコンプリートコースの標準的なものにしました。
色々な選択肢があるようでしたが、標準で満足できる状態だったので。

メール打ち合わせで青ステッチでもダブルにすると色が主張するというショップの意見を取り入れての青ステッチです。
表皮の組み合わせはセミコンプリートコースの標準的なものにしました。
色々な選択肢があるようでしたが、標準で満足できる状態だったので。
まだ実装していないので、インプレは別日程でアップしたいと思います。