発注から1か月待って届きました。

ブラック・ダイアモンドです。
まずは画像を見て下さい。
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紫外線劣化から守るためのクリア塗装済です。

裏面は、破損時に飛散しないようにケブラー繊維が積層されています。
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そしてブラック・ダイアモンドのマーキング。
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エーテック社のドライカーボン製ジェネレータカバーとパルシングカバーです。
大変美しい出来栄えです。
そして軽い。

エーテックの商品紹介からの抜粋ですが
「A-TECHドライカーボン製品にはすべて、オートクレープ窯の扉をモチーフにしたステッカーが付属しています。
このマークが付いた製品は、当社の技術の枠を凝縮した、最高の品質を保証するものです。」
とあります。

オートクレープというのは、CFRP(carbon fiber reinforced plastics:炭素繊維強化プラスチック)を焼き上げる特殊な窯のことです。

なによりも、技術の粋を凝縮した最高の品質なのです。

この美しいものをバイクのが外装に装着するのはとてももったいないような気がします。

ネタがないので、装着前のパーツを紹介してみました。