昨年末の記事にCBR売却について触れましたが、実はまだ手元にありました。

引き取りのタイミングを待つだけだったんですけどね。

そんな訳で、さよならの時間のタイムがやってきました。

2009年6月に我が家にやってきたトリコロールのCBR1000RR。
カラーリングに一目惚れして注文して、実車を目の前にした時の感動は忘れられません。

出会いがあれば別れもあるのが世の常です。
このCBRの前に乗っていたCBR1000RR(SC57)の時のような悲しい別れじゃない点だけが救いです。

朝から軽く洗車して記念撮影をしました
イメージ 1

イメージ 2


約2年半で9613㎞しか乗ることができませんでした。
イメージ 3

CB1300SBで走ったの半年分程度。
それが売却の理由の一つでもあるのですが。


最後はトラックで引き取られていくのを見送りました。
イメージ 4

短い間だったけど、楽しい時間をありがとうね。


別れがあれば出会いがあるのも世の常らしいです。イヒヒ。