東電から平成22年7月分のお知らせが届きましたのでご報告の時間のタイムです。
使用期間は6/8~7/7(30日間)です。
まずは、使用量からです。
やはり気温が高くなり湿度も高くなってきたことにより空調を使う機会が増えました。さらに天候不順で洗濯物を乾燥機で乾かすことも多くなったため、使用量は先月に比べ増えています。
約20kWh、金額にして500円程度の増量です。
やはり気温が高くなり湿度も高くなってきたことにより空調を使う機会が増えました。さらに天候不順で洗濯物を乾燥機で乾かすことも多くなったため、使用量は先月に比べ増えています。
約20kWh、金額にして500円程度の増量です。
総使用量は、504kWhで、請求額は、7,730円です。
昨年の同時期は、473kWhでしたので、ちょっと多いですが、昨年とは気候の違いがありますから何とも言えません。

昨年の同時期は、473kWhでしたので、ちょっと多いですが、昨年とは気候の違いがありますから何とも言えません。

次に余剰購入電力。
こちらも天候不順が影響していて、先月より70kWh低くなっています。金額にして3,500円程度。
太陽光発電は、天候が悪いと発電しないし屋内で使用する電気も多くなるので、本当に天候に左右されるシステムです。
結果、今月は231kWhで購入予定金額は、11,088円となりました。

7月分の電気代としては、7,730円-11,088円=-3,358円ということになります。
3,358円の黒字でした。
こちらも天候不順が影響していて、先月より70kWh低くなっています。金額にして3,500円程度。
太陽光発電は、天候が悪いと発電しないし屋内で使用する電気も多くなるので、本当に天候に左右されるシステムです。
結果、今月は231kWhで購入予定金額は、11,088円となりました。

7月分の電気代としては、7,730円-11,088円=-3,358円ということになります。
3,358円の黒字でした。
先月の記事にもあったように6月がピークでこれから夏にかけては発電量が増える一方で消費電力も増えるので、黒字の数字は減少方向です。
7月分は、梅雨時期ということで発電量も少なかったです。
昨年までの余剰電力買取額だったら、黒字に至らなかったかもしれない数字ですね。
梅雨明け以降の発電量に期待です。
7月分は、梅雨時期ということで発電量も少なかったです。
昨年までの余剰電力買取額だったら、黒字に至らなかったかもしれない数字ですね。
梅雨明け以降の発電量に期待です。