東電から平成22年6月分のお知らせが届きましたのでご報告の時間のタイムがやってまいりました。
シリーズ化してきたため太陽光発電という書庫を作成してみました。
使用期間は5/11~6/7(28日間)です。
まずは、使用量からです。
5月中は、概ね暖かい日が多く、ほとんど空調は使いませんでした。
5月中は、概ね暖かい日が多く、ほとんど空調は使いませんでした。
総使用量は、485kWhで、請求額は、7,224円です。
先月の683kWhから比べて約200kWh少なくなっています。
昨年の同時期は、457kWhでしたので、ほぼ昨年同様の使用量でした。ということは気候も例年通りに戻ったってことだと思われます。

先月の683kWhから比べて約200kWh少なくなっています。
昨年の同時期は、457kWhでしたので、ほぼ昨年同様の使用量でした。ということは気候も例年通りに戻ったってことだと思われます。

次に余剰購入電力。
先月とほぼ同じくらいの、304kWhで購入予定金額は、14,592円となりました。

6月分の電気代としては、7,224円-14,592円=-7,368円ということになります。
7,368円の黒字でした。
先月とほぼ同じくらいの、304kWhで購入予定金額は、14,592円となりました。

6月分の電気代としては、7,224円-14,592円=-7,368円ということになります。
7,368円の黒字でした。
6月は、一年のうちでもっとも電気使用量が少ない時期ですので、黒字化のピークだと思います。
来月からは梅雨に入り日照時間が少なくなって発電量が低下したり、空調の利用率が上がったりして電気代が高騰したりするので黒字化する金額が少なくなると予想されます。
来月からは梅雨に入り日照時間が少なくなって発電量が低下したり、空調の利用率が上がったりして電気代が高騰したりするので黒字化する金額が少なくなると予想されます。