バイクシーズンに入り、ブログ友達の皆さんの記事もツーリング報告が多くて羨ましい限りです。
私は訳あって出かけられないため、自宅でチマチマとチェーンを磨いたり、小物を交換したりしています。
記事にするようなものでもないのですが、一応記録として残しておきます。
まずは、ナンバープレートボルトです。

ボルトに蓄光塗料が塗ってあります。
けど、これに何の意味があるのでしょうか。(^^ゞ

取り付けに関しては・・・何もありません。
今までついていたボルトを外して、代わりにこれを取り付けるだけ。

ボルトに蓄光塗料が塗ってあります。
けど、これに何の意味があるのでしょうか。(^^ゞ

取り付けに関しては・・・何もありません。
今までついていたボルトを外して、代わりにこれを取り付けるだけ。
次は、エンジンカバーボルトです。

エンジン右側のクラッチカバーとクランクケースカバー、エンジン左側のサイドカバーをとめているボルトを交換します。
全部で22本です。

1本抜いては長さを確認して同じ長さのものを組み付けていきます。
耐熱グリスが付属するのでそれを塗りながら1本ずつ交換していきます。

エンジン右側のクラッチカバーとクランクケースカバー、エンジン左側のサイドカバーをとめているボルトを交換します。
全部で22本です。

1本抜いては長さを確認して同じ長さのものを組み付けていきます。
耐熱グリスが付属するのでそれを塗りながら1本ずつ交換していきます。
右側。


左側。


最後に、ホイールのエアキャップバルブとスプロケナットを交換しました。

スプロケナットのパッケージ画像がありません。

スプロケナットのパッケージ画像がありません。
取り付けに関しては今までと同じく1本ずつ外しては取り付けるという感じです。

スプロケナットに関しては、純正ナットの締め付けトルクが98N・mなのに対してデュラボルトは58.9N・mでしか締め付けられないので不安が残ります。
発売元のJP Moto-Martのホームページを見たら、ネジロック剤を使用して締め付けろって書いてありました。

スプロケナットに関しては、純正ナットの締め付けトルクが98N・mなのに対してデュラボルトは58.9N・mでしか締め付けられないので不安が残ります。
発売元のJP Moto-Martのホームページを見たら、ネジロック剤を使用して締め付けろって書いてありました。
エアキャップボルトだけがアルマイトの色が薄いのが気になりました。
それで、総じて何かが変わったか?って言うと、何も変わってないですね。
見た目だけです。
見た目だけです。