自分のパティーンが根こそぎ揺らいだ
かなりのエネルギー消耗を要していたであろう調整役
表面上はわかってたから、気付けて冷静であれば自制できるけど、根本的にはどうにもならなかったことだ
自然発生するその源は沸きつづけていた
今回はその源泉が揺らぎ、変化が起きてるもしくは変化させやすくなってるんじゃないかなって思う
揺らいだところに逆光幻の明解な解説があり、
冷静に向き合うことができた
今回は向き合い自分の中で明確になる前に、
現実として変化があった
関係性の断裂と思われたできごとは、
協調へと向かったのだ
調整役をしなくても、壊れないどころか、
協調性という本来の秩序を取り戻し、
繋がり直した
繋がりが深まったかもわからん
そんで思ったのが、
どうしたら保持できるかな?
強い衝突が起こってのことだから、一時的かな
もっとゆるく深く浸透するような感じがほしいなって
そのあと無気力状態だった
自分の中で今回のことを浸透させる時間かな
ただ、そのことに焦りが出始めることがあった
そのタイミングで存在美容にて細胞同士の繋がりをイメージするワーク
繋がりはあなたの努力や犠牲によって維持されているのではなく、生命の秩序として最初から存在している
あーそうだ
最も近くに本来の繋がりが自然にあり、
それは私が何かするものではない
ただそうなってるもの
調整役で消耗する必要はない、
生命が本来自然と持つものなのだから
生命の秩序は、私の努力や調整なしに、
最初からそこに存在しているという
揺るぎない事実
ゆるく深く浸透していく
