前記事で、
存在回帰することに
失うかもという怖さを持っているな
って書いたのだけど、
Happyちゃんの
"繰り返すことと進化論"を聞いて、
下にURLと要約あります
失うのは持ち合わせている仮面であって、
逆に自分が深まっていくのだと感じた
成果の意図持ちさんだったから、
許容範囲を越えちゃうことが多くて、
勘違いが入ったっぽい
ま、でもそのおかげでほったらかしだった怖さに気づいて、なんか溶けたかんじしたからよき
恐いのは
許容範囲を越えたってわからないところ
いつの間にか越えていて、不具合が出てから気づく
震えの意図持ちさんは、
許容範囲は決して越えないよね
越えたら、緊張して、震えをかんじれないもんね
しかも、私は大人だ
子どもは夢中になると無鉄砲に動くけど、
大人は安全確保をちゃんとできる
まずは、家庭や仕事、今やっていることでやってみる
IMACOCOサチブラハムとの対話さん
Happyちゃんのインスタ配信を即日YouTubeにアップ
ありがとうございます
要約![]()
❇️新しいことをやるたびに怖すぎる![]()
がなくなる
❇️飽きずに同じことをフレッシュにできる
❇️存在回帰するのに一番やりやすい
❇️同じことを深くブラッシュアップする
🔽そんなやり方🔽
一個やったものに対して
①慣れるまで繰り返しやらせてあげる
(安心の土台を作る)
何も思わなくできる慣れてきたタイミングで
慣れたもの、慣れた場所、慣れたことで
安心の土台の上で
②当たり前を見直す
つまり、
許容範囲内で
持ち合わせている仮面を剥いでいく
つまり、
許容範囲内で
暴走したエゴを捨てていく
つまり、
許容範囲内で
自分の素を許す
(安心の土台を作ったうえでやるから、
ギリギリの許容ラインがわかる)
③②を繰り返す
安心の場所で
どんどん自分に戻って素になっていく
(存在回帰)
*相手がいる場合は、この人ってこういうやり方だよねって、徐々に相手が合わせてくれるようになる
すると、新しいことを始めるときも恐怖の電圧が低くなっている
なぜなら、上記①②③によりそもそも素でいることに対して、なんの抵抗もなくなっているから