向いてないと辞めるのではなく
愛されたいとレベルアップをがんばるのではなく
私に向けられる目線はすべて愛だと思いたい
(Happy ちゃんの配信より)
この柔らかな視点からいつも見ていたい
擬音語でいえば、
ガチャン(向いてないと辞める)
グッ、ガツガツゴリゴリ(愛されたいとレベルアップをがんばる)
ふわわわ~ん(私に向けられる目線はすべて愛だと思いたい)
みたいな
この ふわわ~ん的な柔らかい視点を自然にもてるようになりたい
常備視点がこれみたいな
渦中でもこの視点から見たい
知識として思い出すだけじゃなく、実際に柔らかな視点から見ていたいのだ
意識と体のイメージを絵にしたやつ↓
左から右の状態にシフトしていきたい
右上の絵をアニメーションにしてみた
擬音語で表現したけれど、体の奥がこんな感じに感じる
ガチャン(向いてないと辞める)
グッ、ガツガツゴリゴリ(愛されたいとレベルアップをがんばる)
ふわわわ~ん(私に向けられる目線はすべて愛だと思いたい)
緊張してガチガチになってる友だちがいたら、いっしょに深呼吸して、緊張をほぐしてあげたいと思う
頭に血が登っている夫には、冷静になれるように、背中をさすってクールダウンさせてあげたいと思う
不安で震えている子どもがいたら、ぎゅっと抱き締めて、安心させてあげたいと思う
自分以外には、体へのアプローチを自然にとっているのだ
でも、自分は?
深呼吸はする、力を抜こうとブラブラする…でも、これは気づけた場合だけ
他人なら、明らかに緊張で体が強ばってるとか、明らかに怒って熱くなって力が入ってるとか、明らかに縮こまって震えてて不安そうだなとか、見てわかる
ということは、自分だって、そういうときに体が変化してるんだ
他人の場合、外側の変化しかわからないけれど、自分に注目しているとわかってくる
胸の辺りや喉の強ばり、頭の筋肉なのか脳ミソなのか頭の中に力が入っていることなどなど
他人を見ていたら、体と気持ちは連動していると思う
自分に注目していたら、気持ちと思考は連動していると思う
じゃあ、体と思考も連動していると考えられる
ということは、思考がパターン化してるとき、体にもパターンがあるだろう
体って、利き手利き足があるようにパターンが定着しやすい
逆も言えたとしたら?
体のパターンが思考に影響している
うつむくよりも顔をあげたら、明るくなる
胸を張ったら、堂々とした気持ちになる
姿勢をよくしたら、気持ちがシャキッとする
体の変化で、気持ちが変わるのは実感できる
ということは、気持ちは思考を変えることも実感してるので、体の変化は思考を変えるだろう
思考をいくら変えようと頑張っても変わらないから、性格だからとか言って諦めちゃうのは、体のパターンが変わらないままだったからかもしれない
思考によるボデーパティーンってあるかもわからんよ、私はあると思う
最近のブログ記事に書いてるように実感してるから
思考からと体からのアプローチを深めたい
柔らかな視点から常時見れるようになりたい
今夜、The possibleが始まる
楽しみだ♪


