お疲れ様です。
本日は環境の変化と進化についてまとめていこうと思います。
自分自身今いる環境に身を投じて早くも5か月が経とうとしています。
ここ最近まで真っ暗なトンネルに入っていて、自暴自棄になりかけたりと、色々ありましたが再び上昇曲線を描き出すことができるようになりました。
マネージメントという業務は、社長業と何ら変わりなく、一人一人の本質を覗くことができる不思議な業務であります。
本来、世間の人々が考える仕事とマネージメントという業務は完全まるっきり違います。
人間にはまず、思考というものが身についています。
その中に視覚・聴覚・嗅覚・味覚・触覚という5感が備わっています。
この自分の経験からイメージできる感覚値が記憶として残ります。
しかし、マネージメントは他人が経験した5感から自分の経験のある5感を近づけ共感というものを図ってアクセルを踏みます。
この共感の量がガソリンとなり目標に向かって走り出すことができます。
マネージメントという業務は、もはや自分以外の人の感性を把握し新しい未来へ導く、もはや「第6感」を身につけることだと思います。
そういう人にオーラは宿るし成功者は必ずといっていいほど持っているものだと思います。
人間1人の1生は長くても80年。
普通の人は80年分の人生を送っています。
ただ社長業を行っている人は多くの人の人生を動かし、過去の経験に共感しているはずです。
自分とともに仕事をしている仲間の数と同じ分の人生を送っているのと何ら変わりないと思います。
多くの別れがありますが、多くの仲間が集う毎日に責任感をより一層感じていますが人生を精一杯楽しみます。
全員で成功しよう!