樋口杯
準決勝
塩沢ヤンチャーズ 5 - 1 PSドジャース(長岡市)
決勝戦
坂井輪ブルードラゴンズ 10 - 4 塩沢ヤンチャーズ 塩沢、峠選手スタンドインホームラン
五泉六年生大会
一回戦
東新潟柳都 8 - 7 魚沼スターズ
佐渡選抜 1 - 0 南魚沼JBC (塩沢)
南魚沼JBC (六日町大和) 7 - 4 新坂砂嵐
南魚沼初回中島3ラン本塁打(スタンドイン)、印牧快打、投手先発関(3回ゼロ封)ー星野-春川ー米山のリレー
樋口杯
準決勝
塩沢ヤンチャーズ 5 - 1 PSドジャース(長岡市)
決勝戦
坂井輪ブルードラゴンズ 10 - 4 塩沢ヤンチャーズ 塩沢、峠選手スタンドインホームラン
五泉六年生大会
一回戦
東新潟柳都 8 - 7 魚沼スターズ
佐渡選抜 1 - 0 南魚沼JBC (塩沢)
南魚沼JBC (六日町大和) 7 - 4 新坂砂嵐
南魚沼初回中島3ラン本塁打(スタンドイン)、印牧快打、投手先発関(3回ゼロ封)ー星野-春川ー米山のリレー
プロ野球ジュニアに選出された選手達週の半ば連日当センターでトレーニング行っています、その練習量はプロ野球の選手よりバットを振っているのではと思えるくらい半端ないトレーニング量です。彼らの近況報告です。そして彼ら三人から各個人名の入ったバスタオルをいただきました、使ってくださいとのことですが貴重な品使えません、飾っておきます。
諸橋侑吾選手 (八海シャークス・西武ライオンズジュニア)
バッティング好調で練習試合で本塁打3本、レギュラー捕手そして西武ジュニアの主将に選出されました。
五十嵐悠晟 (八海シャークス・西武ライオンズジュニア)
チームの雰囲気に慣れてきて先日のロッテ、ソフトバンク戦では本来のバッティングで実力発揮してきた。
廣田隼人選手(八海シャークス・オイシックスジュニア)
背番号18ですが対巻ジュニアとの試合で5打数5安打と打撃でもスイングが速くなりスキルアップ。
五泉大会も迫ってきましたプロ野球ジュニアに負けるな2
林 虎太朗 (ROKUSHO) 5年時よりチームのエース、主力メンバー
上村陽瑠 (十日町西小) 天地人杯優勝に大きく貢献した強肩捕手
荒井謙吾 (塩沢ヤンチャーズ) 名門ヤンチャーズの投手、チームの中心選手
水沢衣吹 (ROKUSHO) ROKUSHOの主将、投手・内野手
貝瀬琉依 (上田トラウツ) トラウツの投手・内野手
山本 光 (薮神ビクトリーズ) チームの主将、投打でチームを牽引する
阿部泰知 (中之島ジュニアイーグルス) チームの主将、捕手のチームの中心選手
岡村悠生 (八海シャークス) 小柄だがパンチ力のある左打者
樋口杯 5年生以下の大会
二回戦 塩沢ヤンチャーズ 7 - 0 さくらベースボールクラブ(五泉)
前半三回終了まで0-0の接戦でミスの許せない試合展開、4回ヤンチャーズ二、三塁のチャンスに南雲の適時打で2点先制、相手の守備の乱れに乗じてさらに3点追加5-0、5回さらに2点追加点。先発峠が6回ツーアウトまで零封の好投、最後は石川がリリーフ。
次の週15日準決勝、決勝の予定です。
この前ご案内したように中学三年生の全国大会で新潟県選抜が4試合無失点という素晴らしい結果で優勝しました、魚沼地区(魚沼市、南魚沼地区)十日町地区の当センターで練習してくれた出場選手です。
関矢莉大選手 (魚沼JBC・広神中・投手) コントロールの良さで抜群の安定感、全国大会4試合で2試合登板し背番号18で優勝チームのエースと紹介されていた

大塩太馳 選手 (魚沼JBC・広神中・捕手) 全国大会でバッティングのスキルの高さをみせ3安打、超強肩捕手。対東京戦では二人の投手で完全試合達成したが彼の捕手としてのリードが貢献度大。

島田季亜選手 (妻有NEXAS ・十日町中・中堅手) 一年前オンヨネ杯県優勝時から注目されていた三拍子そろったプレーは光る

三選手とも県選抜には欠かせないし全国大会優勝に大きく貢献しました、県選抜20選手は10月時点で全て進学先は内定しているとのことです。