待ちに待った11月。


日付が変わってすぐに小学館のコミックサイトにアクセス!!


念願の水城せとなの「憂鬱バタフライ」と「梟」を見ました。


今ヶ瀬のまとわりつくような粘着質な愛情と恭一の見事な流され侍ぶりが、

二人の愛情に似たものを育んでいたと思ったのですが。。。


ものすごく切なくて、もどかしくて、

今すぐ目の前のコマに入って、二人の関係をとりなおしたい。

と思いながら読み進めました。


そして読んでいる人間の心の糸がピンと引っ張られて、

糸が切れてしまいそうになる話の展開の仕方と結末でした。


相手のことを想うがゆえの二人の言動なんですが、

はあ。



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ところでこれの収穫時期はいつ??
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ここひと月、家の玄関先に得体の知れない植物がありました。
つるの形状から夏野菜かな?ゴーヤ?きゅうり?とその正体の予想をしていたのですが。。。


なんとスイカ!!しかも親指サイズ(笑)


ご近所から種だけ飛んで来たのかしら?と思ったけど、
よーくよく思い返してみると
そういえば夏の始めに道路でスイカ食べたよ!
そうそう家族で種をプップと撒き散らしました。
というわけで犯人は自分なのでした。