待ちに待った11月。


日付が変わってすぐに小学館のコミックサイトにアクセス!!


念願の水城せとなの「憂鬱バタフライ」と「梟」を見ました。


今ヶ瀬のまとわりつくような粘着質な愛情と恭一の見事な流され侍ぶりが、

二人の愛情に似たものを育んでいたと思ったのですが。。。


ものすごく切なくて、もどかしくて、

今すぐ目の前のコマに入って、二人の関係をとりなおしたい。

と思いながら読み進めました。


そして読んでいる人間の心の糸がピンと引っ張られて、

糸が切れてしまいそうになる話の展開の仕方と結末でした。


相手のことを想うがゆえの二人の言動なんですが、

はあ。