県庁おもてなし課
まだ半ば、
でもない三分の一くらい
読み進めました。
ストーリーの行方は全然わかりませんが、有川先生の作品を読んでいると、
誠実で機転の効く魅力的な人間が出て来て
自分の居住まいを確認し、正したくなります。
そして有川節とでも言うのでしょうか、『痛い』『刺さる』といった動詞の使い回しが、
私の日常での使い方とは違うのですが、
文章の中でピッタリはまり、すごく印象的です。
心に届いてくる感じです。
今は仕事中。
おつかい先なので本を開けないのがもどかしいです。早く昼休みにならないかなー