昨日、「クワイエットルームへようこそ」を見ました。
内田有紀扮するライターが薬物大量摂取により、
精神科の閉鎖病棟に入れられ、そこで過ごす14日間。
ストーリーが面白そうなのと監督が松尾スズキであること、あとキャストが豪華で借りたのですが
最初に登場する精神科医が庵野監督なのに大興奮!
しかも声がビジュアルと違ってソフト。なんか可愛いんです。
この声で安野モヨコに甘えてるのかと「監督不行届」を思い返してニマニマしてしまいました。
ちなみに庵野監督は松尾スズキ監督作品の「恋の門」でも出演されていましたが、声出してはったかな?と今悶々と思い出そうとしています。
内田有紀扮するライターが薬物大量摂取により、
精神科の閉鎖病棟に入れられ、そこで過ごす14日間。
ストーリーが面白そうなのと監督が松尾スズキであること、あとキャストが豪華で借りたのですが
最初に登場する精神科医が庵野監督なのに大興奮!
しかも声がビジュアルと違ってソフト。なんか可愛いんです。
この声で安野モヨコに甘えてるのかと「監督不行届」を思い返してニマニマしてしまいました。
ちなみに庵野監督は松尾スズキ監督作品の「恋の門」でも出演されていましたが、声出してはったかな?と今悶々と思い出そうとしています。