週末は基本的にお子中心の生活を送っておりますが、
今週は隙を見計らって伊藤理佐祭りを開催☆

女の窓
おいピータン!!
女のはしょり道
三冊同時発売に一瞬躊躇しましたが、
即買いしました。


3歳に満たない子供を保育園に預けて働く意味ってなんだろう?


とたまーに悩むのですが、こうして欲しいまんがを買うためなのだとはっきりと感じました。


さて「女の窓」ではオットの人、吉田戦車さんが頻繁に登場されており、その仲良しぶりが微笑ましかったです。


あと、「女のはしょり道」
「ズルするために一生懸命」がキャッチコピーなのですが、
率直な感想は、一生懸命できる伊藤理佐はすごいということです。


いくら手軽に安くきれいになる可能性があっても化粧水を手作りしたり、私にはできません。私なら綺麗になるという化粧品に蓋をしますから。