バストアップ克服法|彼氏が欲しい女性必見 -13ページ目

バストアップ克服法|彼氏が欲しい女性必見

彼氏が欲しい女性のために、バストアップ克服法を教えるブログです!

バストの脂肪は動かせます!

胸周りの脂肪を動かして、バストの形も大きさもよくする方法



ちょっとでもお腹の肉を胸にもっていけたら、どんなに魅力的
なボディラインになるだろう…
なんて、思い描いたことはありませんか??


これって、ただの空想じゃなくって、実際にできるんですよ。


乳房はほとんどが脂肪でできています。
脂肪は、血液循環の良い所にあつまる性質があるんですね!


だから、おっぱいを柔らかくして、血液の循環をよくすれば、
脂肪がおっぱいに蓄えられていきます。


でも、こんな生活には気をつけて!
・運動不足
・不規則な生活リズム(夜にちゃんと寝ないこと×)
・カロリーの高い食事

こうしている間に、体の中の血液やリンパ液の流れが悪くなっ
て老廃物や水分がたまってしまいます。


すると、細胞組織がくっつきあって、統一感のない大きさのぼ
こぼこのセルライトや内臓脂肪など、質の悪い脂肪がついてし
まいます。


「お腹にはすぐ脂肪がつく!」これにもちゃんと理由がありま
す。


それは、食べ物の消化するために、腹部に血液が集まりやすく、
それなのに筋肉運動がすくないために、エネルギーが消費でき
ないからです。


ということで、血液循環をよくして、脂肪を胸に集めていくと
いうことがバストの形を整える第一歩となるのですね!


胸の脂肪が動きやすい状態になったら、次は、その脂肪を胸に
定着させていくこと!



寝ている間は、胸の形が崩れやすく、サイドに垂れてしまいが
ち。


しかも、人の寝る時間は大体6~7時間と1日の約3分の1~
4分の1を寝た状態で過ごします。


ということは、サイドに垂れたまま長時間過ごしてしまってい
ます。


夜は胸が作られやすい時間帯でもあり、その時間にしっかりと
形が整うような下着をつけて寝ることが大切ですね!


ちょっと下着の力も借りて…

夜専用のブラジャーがあります。これはは締め付けが少なく、
リラックスして寝たい方にも大丈夫な設計です。


でもバストの位置を正常な場所にとどめてくれる働きをします。


毎日寝るときは夜専用のブラジャーをつけてバストを正しい場
所に定めて行くことで、動きやすくなった脂肪が胸に集まって
定着し、形のよいバストになるのです!


意識して毎日続けるにしても、そんなに難しい内容ではないの
で、すぐに始められますよ!
形の良いバストを是非手に入れましょう☆

ブラジャーの締め付けが原因かも?

ブラジャーの締め付けはバストに悪影響!?


矯正下着や少しきつめのブラジャーで、脇からのお肉を寄せて
バストアップをしたりしますよね。


胸を盛るって感じの…


でも、実はその下着の締め付けが原因で、バストが育たなくな
ってしまっているとしたら?


ちょっと矯正下着などの使用を考えますよね。


何故バストが育たないかというと、バストが育つ栄養が十分に
届かなくなってしまうから。


それは、締め付けることによって、バスト周辺の血液循環は悪
くなります。


血行不良になると、バストにたまった老廃物や二酸化炭素も排
出できないし、食べ物などで摂取した栄養がバストまで運ばれ
ないんですね。


こうなると、せっかくバストにいいものを摂取しても、意味が
なくなってしまいます。


また、バストの血行をよくしたらいいだけではなくて、バスト
周りの血行が良くならないと、血液は循環しません!


だから、矯正下着で締め付けのきついものはおススメしません。


でも、おしゃれをするときに、どうしても肉を寄せて盛りたい
方は、締め付けのある下着は用事がすんだらすぐ外す!

そして、胸にいいブラジャーをつけること。


では、ノーブラ派になればいい、ということ?

いえいえ、そうではありません。

ノーブラでいると今度は、垂れてしまいます。
なぜなら、重たいバストは重力で下にさがるからです。


小さい胸だって関係ありません。
ちゃんとブラはつける必要があります。


夜寝るときにノーブラの女性はかなり多いと思います。

でも、これは、胸が左右に広がったり形が崩れる原因なので
注意ですよ!!


では、どうするの?

これは、昼は、きつすぎないブラジャーをつけて、寝るとき
は、ナイトブラをつけるとよいでしょう。


ナイトブラは、血行の妨げになるようなきついものではなく、
美乳のため、バストの型崩れをふせぐためにできてますので、
着け心地もしんどくないと思います。


これでどうでしょう?!
そんなに難しいことではいので、試してみてください☆




これは覚えておいてほしいのですが、

「胸は夜寝ている間に育つ!」のです。

加齢と共に胸はやわらかくなる傾向がある!


「柔らかい胸は垂れやすいって本当なの?」
「私の胸は凄く柔らかいけれど、将来垂れてしまうの…?」
と、10代や20代前半の女性もすでにこのような悩みをもってい
ます。


昔は、胸が垂れるなんてこと、意識してなかったけれど、年と
共にどんどん下がってきて、気になっている方も気付いた時か
らでも遅くない!
今からでもできる方法を試していきませんか?

「加齢と共に胸が垂れるのは何故?」


年を重ねるごとに、女性の胸は、胸の上部の肉がおちて、乳房
の内側では、脂肪が増えてきます。
だから加齢と共に、胸が柔らかくなってしまうのですね。


しかも、胸の質には2通りのタイプがあって、日本人は柔らかく
なりやすいタイプなのです。


具体的には、「脂肪質」と「乳腺質」というタイプでで、「乳
腺質」は欧米の女性に多く、乳腺葉がたくさん詰まっていて、
サイズが大きくても、乳房が硬いので垂れにくいようです。


もう一方の「脂肪質」は、日本人の女性に多いわけですが、乳
腺の数よりも皮下脂肪がたくさん詰まっているので、乳房は柔
らかく、胸の大きい人や授乳後は垂れたり、ペチャっと小さく
なってしまったりするようです。


また、わたしたちの胸は、「脂肪質」ということから、マッサ
ージやサプリでサイズアップをしても、垂れやすいのです。


胸の脂肪は、年齢が増すとともに次々と割合を増やしていきま
す。


20代では乳腺組織の方が多かったのに対し、3~40代では
約半々の割合になり、生理が止まるころには、脂肪組織の量の
方が多くなっていくのです。


だから、加齢で胸が垂れるのも納得ですよね。



「胸が柔らかくても垂れにくくするには??」筋トレはかかせ
ません!

たくさんのサイトなどで、「大胸筋を鍛えることが効果的!」
ということはご存知の方も多いと思います。


実はもっといろいろな筋肉が乳房の重さを支えているんです!
そのいろいろな筋肉をちょっとずつ強くしていくことで、柔ら
かい胸も下垂を防止できます。


もちろん、肌のハリを保つ栄養のある食品をしっかりと摂取す
ることや規則正しい生活をして、健康的な体にしておく必要が
あります。


また、ストレスもバストの敵ですのでね。


すべての事項を完璧にやろうとすると大変で、ストレスになっ
てしまっては逆効果。


自分の生活スタイルを見直して、少しずつできるところから試
してみられることをおススメします。