なんだかんだ、愛し合っている二人。


そして、少しずつだけど、前に進めていると思います。


本当に少しずつ。


でも、今日ある事実が発覚。


一つではない。


こうのとりの事実。

経済的な事実。

・・・


こんなに問題が多い二人ですが、これからもまた自分と向き合いながら、

人生を楽しく過ごして生きたいです。


とにかく、いつまで生きられるか分からないという現実の中、

仕事だって、いつまで続くか分からない現状ではありますが。


今自分の殻を破ろうと必死にもがいているtotoです。


あるやりかた。


「周りからの情報を遮断する。」


ある上司の方から助言を頂きました。


人間は、過去にあった、未解決の問題を引きずってしまうといいます。

そして、実際2通りの人間がいること。

①過去の問題にとらわれずにうまくこなせる人。

②過去の未解決の問題の事でエネルギーを分散させてしまい、本当にやるべき事に使うパワーを失ってしまう人。


昨日、言われました。おれは②に当てはまると。

その上司の方も②だったそうです。


2年間かけて、周囲の雑音を消し去る事が出来た時、目の前の仕事にフルパワーを発揮する事が出来たと言っていました。


本当は、そこまでしないといけないくらい、パワーを失ってしまっているのかもしれない・・・

周りの人はほとんどが①です。


「できる人には分からない悩みがある」

これは、おれの考えの一部です。

コールセンターでのオペレータのサポートをしていて、いつも思います。


できる人には、「こうすればいいさ」と言われるが、

「じゃ、その後は?」となります。


それは、自分が管理業務を始めてから始めて気付いた事でもあります。


上司の方から頂いた助言に戻りますが、

今、力がいくつにも分散されていて、自分の元気がなくなっている。

もうやらなくていいものに対して、余計なパワーを使っている。

それを言われた時、何かに気付いた気がした。


そして、科学的に説明してくれたのですが、脳の中で、「いつまでにやります」

という信号を出すが、パワーが分散されているので、集中ができず、


結局やりとげられなかった。 


その結果の積み重ねが続いてしまうと、脳の中で


「いつまでに出来ます」という言葉と、「やり遂げられる」という結果を


結び付けない方程式みたいなのが出来上がってしまうらしいです。



それを改善する為に、自分に約束をした事にたいしては、

どんな方法を使ってでも、必ず守るようにする事。

それをきちんと守り続けていれば、自然に


「いつまでにやります」 = 「出来るという結果」


がまた結びつくようになるとの事。


自分の頭、そして心の中に深く刻まれた言葉。


その人は、「これが自分の仕事だからお礼はいりません」といっていたが、

何か、自分の中で道が開けた気がします。


本心からありがとうを伝えたいです。


そして、これからは頑張ります。


自分のため、そしてshoのため。


そして。。


未来に生まれてくる、俺たちの子供のため。



君は、大切な物を必死で守ろうとして戦ってくれた。

最初はあきれた面もあったけど、事情を知ってからは、何も言えなかった。

しょうの想い、無駄にはしたくないと、また新たに誓いをたてた。

おれは、しょうの人生にすでに足を踏み入れてしまっているから、支えてあげなきゃ。

支えてあげたいから。

しょうも、おれだけには何でも相談してくれる事を願ってます。

力になりたいから。

中途半端な自分に嫌気がさした。
まじ、今年は半端な気持ちではなりたたない。

新たに決意をしたよ。

一生かけて、君を、君の心を支えて行く。



iPhoneからの投稿

約束します 君を残して 僕は死ねません


どうしてだろう?あふれてくる涙を止められない

「男のくせに」 なんていつもは からかう君も今日は

一緒に泣いて 同時に笑って そしてまた泣き出して

うれし涙で はれた瞼で 誓った"永遠"

眠り誘う陽気の春には 君の枕に

焦がすような日差しの夏には 君の日傘になるよ


君と逢うまでの僕は 情けないくらい小さく

自分の事さえ誇れないような 弱い男でした

それが君といた事で 君が愛してくれた事で

"幸せの意味"を知りました


白いドレスも 綺麗なメイクも 今日限りだけれど

左手に光る 銀の指輪は ずっと君だけのもの

明日からは またアパートで"いつもの毎日"です

だけどそこには リニューアルした"愛"があるのです


どこか物淋しい秋には 君のピエロに

北風吹き荒れる冬には 君の暖炉になるよ


これから先何十年 二人で暮らして行けば

そりゃケンカもすりゃ、君を泣かせてしまうことだってある

それでもどうかそばに 愛しき君よ僕のそばに

"幸せの場所"は君だから


これから先何十年 もし僕が先に逝っても

お願いです、どうか悲しまないで 笑ってて下さい

「あなたと出逢えて私、幸せでした」と思われるように

惜しみなく愛を注ぐから


ごめんなさい こんな席で しんみりさせちゃったね

大丈夫です そんな簡単に 僕は死にません

約束します 君を残して 僕は死ねません