模擬試験
明日からいよいよ実力判定公開模擬試験が始まる。
目標順位は上位3割。頑張ります。
昨日のイラン戦は残念でしたね。
僕の予想は見事に外れました。
でも試合内容はすごく良かったと思う。
次のバーレーン戦は(明日の僕と同様に?)
「絶対負けられない戦い」だろう。
期待してます。頑張れ日本。
目標順位は上位3割。頑張ります。
昨日のイラン戦は残念でしたね。
僕の予想は見事に外れました。
でも試合内容はすごく良かったと思う。
次のバーレーン戦は(明日の僕と同様に?)
「絶対負けられない戦い」だろう。
期待してます。頑張れ日本。
目標体重 62キロ
少し痩せます。
今身長171センチ、体重65キロなので
1ヶ月1キロずつ減らして6月末までに62キロが目標。
これからのプログラムは以下の通り。
・マメに体重を測る。
・食事以外でカロリーは摂らない。
・フットサルなど週に一度は運動する。
結果は「ダイエット」のテーマで更新します。
しかしこのプログラムで目標に届くかな。
今身長171センチ、体重65キロなので
1ヶ月1キロずつ減らして6月末までに62キロが目標。
これからのプログラムは以下の通り。
・マメに体重を測る。
・食事以外でカロリーは摂らない。
・フットサルなど週に一度は運動する。
結果は「ダイエット」のテーマで更新します。
しかしこのプログラムで目標に届くかな。
諸葛孔明
先日放送の「その時歴史が動いた」
で紹介されていた諸葛孔明の言葉。
「優れた人は静かに身を修め、徳を養う。無欲でなければ志は立たず、おだやかでなければ道は遠い。学問は静から、才能は学から生まれる。学ぶことで才能は開花する。志がなければ学問の完成はない。」
動機付けは重要だ。なぜ自分は税理士を志したのか。
迷った時はそれを思い出さなければいけない。
で紹介されていた諸葛孔明の言葉。
「優れた人は静かに身を修め、徳を養う。無欲でなければ志は立たず、おだやかでなければ道は遠い。学問は静から、才能は学から生まれる。学ぶことで才能は開花する。志がなければ学問の完成はない。」
動機付けは重要だ。なぜ自分は税理士を志したのか。
迷った時はそれを思い出さなければいけない。
幕張で遊ぶ。
今日は幕張に行った。
昼食は幕張プリンスホテルの錦でランチバイキング。
料金は2,100円で結構美味しかった。
その後ガーデンウォーク幕張で買い物をする。
先日ニュースになったカルフールへも足を伸ばした。
販売不振とのことだが全くそのような印象は受けなかった。
広い店内は顧客で埋めつくされていて、
その買い物かごには確かに商品が入っていた。
日本の小売業はやはり奥が深い。
消費者のニーズは何処へ向いているのか?
本屋やスタバでゆっくりして夜はピザを食べる。
写真は海浜幕張の駅前にあるロッテリア。
ジャイアンツファンの僕が、少しマリーズを応援したくなった。
昼食は幕張プリンスホテルの錦でランチバイキング。
料金は2,100円で結構美味しかった。
その後ガーデンウォーク幕張で買い物をする。
先日ニュースになったカルフールへも足を伸ばした。
販売不振とのことだが全くそのような印象は受けなかった。
広い店内は顧客で埋めつくされていて、
その買い物かごには確かに商品が入っていた。
日本の小売業はやはり奥が深い。
消費者のニーズは何処へ向いているのか?
本屋やスタバでゆっくりして夜はピザを食べる。
写真は海浜幕張の駅前にあるロッテリア。
ジャイアンツファンの僕が、少しマリーズを応援したくなった。
法人資本主義
著者: 奥村 宏
タイトル: 株主総会
著者: 奥村 宏
タイトル: 会社本位主義は崩れるか
コーポレート・ガバナンスに対する世間の関心が高い。
ライブドアによるニッポン放送株の取得やコクドと西武鉄道の
資本関係を中心にメディアに取り上げられない日はない。
コーポレート・ガバナンスとは何か?
企業は安定株主工作をどのように行ってきたのか?
企業とステークホルダーの関係はどうあるべきか?
『株主総会』、『会社本位主義は崩れるか』
にはこれらに対する答えが明確に書かれている。
著者は日本の株式会社を様々な観点から批判し、
不況による経済環境の変化が企業の体制の変化に結びつくと説明している。
それにしてもどうなるかな。ライブドア、堀江社長。
相手の名前
今日図書館で高校時代の日本史の先生とすれ違った。 変わりなくお元気そうだったが、その先生が卒業式直前の授業中にこんな雑談をしていた事を思い出した。
「皆ももうすぐ卒業式を向える訳だけど、僕はこの長い教員生活で何百人の生徒を送り出している。だから学校以外の場所で卒業生と再会しても正直名前を思い出せない事が多いんだよな。」
卒業生側は懐かしさのあまり一方的に話を進めてくる場合が多く、先生側としては相手の名前やどのような生徒だったのかを思い出せないまま相手に対応することは結構大変らしい。
そんな時は思い切って相手の名前を本人に聞いてしまうそうだ。
先生「ところでさ。何て名前だったけ?」
生徒「先生ひどいな。忘れたの?鈴木太郎(仮)だよ。もう卒業して5年も 経つからな。」
先生「覚えてるよ。鈴木だろ。聞きたかったのは下の名前だけだよ。
お前のように印象が強い生徒は忘れないから。」
こんな感じでその先生はいつもその場を逃れていたらしい。今日僕も先生に話しかけていれば、上記のような場面に遭遇出来たかもしれない。
同時に「先生は まだ同じ手を使っているんだな。」と思うだろう。だとしたら、先生は生徒と再会する確立を低く見積もり過ぎて、そのネタを自分から明らかにしてしまっている。
「皆ももうすぐ卒業式を向える訳だけど、僕はこの長い教員生活で何百人の生徒を送り出している。だから学校以外の場所で卒業生と再会しても正直名前を思い出せない事が多いんだよな。」
卒業生側は懐かしさのあまり一方的に話を進めてくる場合が多く、先生側としては相手の名前やどのような生徒だったのかを思い出せないまま相手に対応することは結構大変らしい。
そんな時は思い切って相手の名前を本人に聞いてしまうそうだ。
先生「ところでさ。何て名前だったけ?」
生徒「先生ひどいな。忘れたの?鈴木太郎(仮)だよ。もう卒業して5年も 経つからな。」
先生「覚えてるよ。鈴木だろ。聞きたかったのは下の名前だけだよ。
お前のように印象が強い生徒は忘れないから。」
こんな感じでその先生はいつもその場を逃れていたらしい。今日僕も先生に話しかけていれば、上記のような場面に遭遇出来たかもしれない。
同時に「先生は まだ同じ手を使っているんだな。」と思うだろう。だとしたら、先生は生徒と再会する確立を低く見積もり過ぎて、そのネタを自分から明らかにしてしまっている。