テスト結果
最近のテスト結果は以下の通り。
【オプション講座第5回】
簿記論 27/50
財務諸表論 31/50
【オプション講座第6回】
簿記論 24/50
財務諸表論 41/50
【定例試験第6回】
簿記論 98/100
財務諸表論 89/100
今月の27日から実力判定模擬試験が始まる。
またそれに向けて頑張る。
【オプション講座第5回】
簿記論 27/50
財務諸表論 31/50
【オプション講座第6回】
簿記論 24/50
財務諸表論 41/50
【定例試験第6回】
簿記論 98/100
財務諸表論 89/100
今月の27日から実力判定模擬試験が始まる。
またそれに向けて頑張る。
シンプルな関係
今日は土曜日なのでフットサルをしてきた。
10名前後が集まり2チームで試合をする。
毎回様々なチームの人が来るので知らない人ばかり。
年齢や住んでいる場所、普段何をしているのか、
一番基本的なところで、名前すら解らない。
唯一判明しているみんなの共通点。
それはサッカーが好きという事。
本当に簡単だけどこの関係が良いのかも。
10名前後が集まり2チームで試合をする。
毎回様々なチームの人が来るので知らない人ばかり。
年齢や住んでいる場所、普段何をしているのか、
一番基本的なところで、名前すら解らない。
唯一判明しているみんなの共通点。
それはサッカーが好きという事。
本当に簡単だけどこの関係が良いのかも。
不覚にも・・・。
今日もいつもの通り
ノリノリで図書館へ向かうと。
「なに!今日は休館日!」
第三金曜日は休みらしい。
全然ノーマークだった。
ここに着くまでのハイテンションは何処へやら…。
結局その辺のファミレスで勉強した。
ノリノリで図書館へ向かうと。
「なに!今日は休館日!」
第三金曜日は休みらしい。
全然ノーマークだった。
ここに着くまでのハイテンションは何処へやら…。
結局その辺のファミレスで勉強した。
オプション講座第4回
昨日オーシャンズ12を観た。
ストーリーが複雑であまり理解出来なかった。
今日はオプション講座第4回。
簿記論 32/50
財務諸表論 42/50
簿記論はコケました。
なんだろ。ケアレスミスばかり。
でも、これは受験生の全員が抱えている課題。
逆に克服できればアドバンテージが取れる。
ストーリーが複雑であまり理解出来なかった。
今日はオプション講座第4回。
簿記論 32/50
財務諸表論 42/50
簿記論はコケました。
なんだろ。ケアレスミスばかり。
でも、これは受験生の全員が抱えている課題。
逆に克服できればアドバンテージが取れる。
研究開発費等に係る会計基準
「研究開発費等に係る会計基準の設定に関する意見書」が今回の学習内容。この基準は1998年に企業会計審議会が公表したもので超重要なテーマとなる。重要である理由は次の通り。①企業の競争力及び将来の収益性に大きな影響を与えること(研究開発費等の等とはソフトウエアをその対象としており情報化社会においてソフトウエアはその中心であること)②繰延経理(繰延資産として資産計上すること)が認められず全額費用として計上するという会計上の論点を含んでいること③税効果会計、退職給付会計等と同様に新会計基準として導入時に注目されたこと等である。実務としての研究開発費のランキングについては以下の通り。
1 (1) トヨタ自動車 6,800 (▲0.3)
2 (2) 松下電器産業 6,400 (10.5)
3 (3) ソニー 5,500 (6.9)
4 (4) ホンダ 4,700 (4.7)
5 (7) 日産自動車 4,100 (15.7)
6 (5) 日立製作所 3,900 (4.9)
7 (8) 東芝 3,560 (5.7)
8 (9) NEC 3,200 (0.0)
9 (6) NTT 3,100 (▲12.6)
10 (10) キヤノン 2,850 (10.0)
出所:日本経済新聞2004年7月30日朝刊 2004年度計画 単位:億
製造業を中心に多額の費用が毎期計上されている。ランキングとは別に製薬会社などもその業態から研究開発費に拠出する金額の比率が高い。また繰延経理を認めないことにより、ベンチャー企業や中小企業に与える影響も少なくない。税理士試験としては簿記論と財務諸表論の両方で出題がされることとなる。
1 (1) トヨタ自動車 6,800 (▲0.3)
2 (2) 松下電器産業 6,400 (10.5)
3 (3) ソニー 5,500 (6.9)
4 (4) ホンダ 4,700 (4.7)
5 (7) 日産自動車 4,100 (15.7)
6 (5) 日立製作所 3,900 (4.9)
7 (8) 東芝 3,560 (5.7)
8 (9) NEC 3,200 (0.0)
9 (6) NTT 3,100 (▲12.6)
10 (10) キヤノン 2,850 (10.0)
出所:日本経済新聞2004年7月30日朝刊 2004年度計画 単位:億
製造業を中心に多額の費用が毎期計上されている。ランキングとは別に製薬会社などもその業態から研究開発費に拠出する金額の比率が高い。また繰延経理を認めないことにより、ベンチャー企業や中小企業に与える影響も少なくない。税理士試験としては簿記論と財務諸表論の両方で出題がされることとなる。