この時を待っていた。 | ドヤガオのブログ

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最近は、ただのブログに成り下がってます。

ようやくチャンスが巡ってきたと。

 

 

真夏日を過去最多の更新を続けに続けた8月。そして9月も。

 

 

だが弱い台風のせいか。先週の金曜と土曜は最高気温が25℃前後と、たった2日間の秋が訪れた。

 

金曜は都内では、夕方頃にはほとんど雨が止んでいて、この後の雨の心配もないようだった。

仕事?早帰りだった。たった5分。もっと早く帰せよ…。千葉県だいぶヤバかったじゃないか…。

 

 

気候ヨシ!天気ヨシ!ここしかない!

 

 

ベッドのシーツを洗濯機へ。もう捨てる予定のボロボロシーツに付け替える。

 

 

翌朝。ブツを部屋にセット。俺はこれから12時間以上部屋を空けるからな…。

 

 

出先で行ったのは麺屋武蔵だった。調べたワケではなく、用がありその近くにこのラーメン屋があった。

名前は聞いたことあったので、とりあえず入店。腹減ってたので2倍盛りで赤濃厚つけ麵。2人待ちだったが、すぐ空いた。

 

 

しばらくして注文したつけ麺。…おお、チャーシューが肉厚だなあ。スープも美味しい。チェーン店らしいけど、調べてみると店舗によって味が全然違うとか。面白いねえ。と思ってたら

 

 

隣席のガテン系おっちゃん。つけ麺の上に七面鳥の丸焼きでも乗っけたの?ってくらいのチャーシューが鎮座。

 

おっちゃん、あらゆる角度から写真を撮った上で店員に話しかける

 

 

おっちゃん「これで800グラムかい?」

店員「そうです。これ、一応食べきれなかった時の為の袋です。」

おっちゃん「おう。まあ多分使わないけどな」

 

 

800グラム!!

 

 

ラーメン屋に来たはずなのに、隣人がナイフとフォーク使って厚肉を貪っているんですが…。

 

 

2倍盛りはあっという間に完食。いやあ美味しかった。隣人がチャーシューを全て平らげるか見ていたかったが、並んでる人もいたので退席。ただ、既に半分くらい食べてたので宣言通り、持ち帰り袋は使わず完食したんだろうなあ…。パワフルなおっちゃんだな。

 

 

この日、帰宅した時刻は24時過ぎ。既に日曜になっていた。

 

 

部屋のドアを開ける。

 

 

口、鼻元を衣服で抑えながら。

 

 

…流石に14時間近く経っても密室な以上、臭いはするね。後変な肌感覚というか。

 

 

そう。部屋にバルサンならぬ、アースレッドを噴射しておいた。流石に深夜に掃除機をかけるワケにはいかない。

ベッドのシーツはそのまま捨てて、新しいのに付け替える。これで掃除機をかけるのは、翌朝でOKになるということだ。

そして窓を開けても快適に寝れる気候、気温なのでサーキュレーターと扇風機回して、換気しながら就寝出来る算段だ。

 

 

 

翌朝、掃除する。フローリングを見ながら掃除機をかけてると、数匹虫が死んでるのを確認。やっぱりいたか。あれから2日経ったが、今の所不愉快な虫は見かけなくなった。もう多分いないと信じたい。水回りのホイホイには、相変わらず1匹も捕獲されてないので。

 

 

また夏が戻ってきてしまったので、日曜はほぼ籠る。ヘアカットして、ホームセンターとスーパーをハシゴして買い物して家に籠る準備ヨシ。平日になんだかんだ化物語を視聴し終え、とりあえず次作である「偽物語」の視聴をした。

 

 

とりあえずね。一気に全話視聴したのよ。

 

 

なん…て言えばいいんでしょうね。自分、原作の小説は読んだことがないので(化物語含む)それを踏まえて言うなら

 

 

言葉遊びを楽しみつつ、片足が棺桶という名の官能に入ってる状態の小説ってやつ?

 

 

言葉遊びの部分は正直面白いし、刺さってると思うから全話視聴出来た(両作品)

 

 

偽物語のほう。半分以上が微エロで構成されてないか…?

 

 

あれ?主人公って化物語の中盤くらいで彼女出来てたよね?

 

 

最後のやつ、アウトだろ

 

 

今同じ内容を再放送したら、確実にクレームが飛んでくるだろうな…。それ抜きにしても

 

 

倫理観は何処へ…?そこ、ツッコんじゃいけない説あったりする…?

 

よく考えなくても彼女がいなくてもアウトだろ…。当時どういう反響があったんだろ。

 

 

で、俺のいけない所が発動。次作をきちんと調べなかったせいで、そのまま「終物語」を8話まで視聴した。調べてみたらこの作品はだいぶ後半のほうでしたね…。

 

 

なんか完全に探偵物になってません?

 

 

虚構推理という漫画、小説を読んでる影響かやけに内容が頭に入ってくる。

あれ?個人的に化や偽より面白い感がある。虚構推理とはまた違ったベクトルの。

 

 

下ネタが時折混じるという共通点もあるせいか?

ただ、物語のほうはだいぶ直接的な言葉だけど、虚構推理はマイルド遠回しな言葉をこれでもかと投入してる。

 

 

そしてヒロイン役?の忍が、まどマギのキュゥべえとすごいキャラが被ってる気がする…。キュゥべえは聞かれないと答えない、相手のミスリードを誘う話術だけど、忍は相手に喋らせてそこに付け込む話術だけど、なんか根本が同じな気がする。妙に感情の無い喋り方というか。

 

 

その予想は当たってたね。(10年ほど前にコラボった形跡を発見)

 

 

そしてまどマギの新作映画の情報が、昨日Youtubeにアップされていた。「貴女と敵対するかも」発言よろしく

ほむらvsまどか なのかね。さやかだけ包帯姿なのも気になるところ。

 

 

公開は「2024年冬」と記載してたけど、1or2月なのか。12月なのか…?