ドヤガオのブログ

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最近は、ただのブログに成り下がってます。

2か月ぶりの開催?GWで休みが合ったのでセットしてきました。トータル12半荘打ち、途中でルールを少し変えています

 

1~8半荘目ルール

・北抜き有

5は全赤

・うちが各種1枚ずつ。青は祝儀1枚、金は2枚

・一発、裏で1枚。役満はツモ10枚A、ロンは20枚

・トビ賞あり。飛ばした人が飛んだ人から1枚

・チップ1枚=スコア1相当

・35000の40000返し

・ウマは30-10-10-30

・符計算無し。1翻1000、2翻2000、3翻4000、4翻満貫。親は1.5倍

・ツモ損無し

・北家が抜け番。あらゆる点棒やチップの移動に関与しない完全空気

 

相変わらず四麻に比べてルールがややこしくなるね。まあ三麻は四麻と違ってメジャーなルールが存在してないから仕方ない。結果

 

 

マイナス239…?

 

 

0-2-4-2というゴミすら生ぬるい成績です。テンパイ出来ないというか、こっちが2シャンテンくらいから既に2軒に挟まれてるとかばっかりでなんにもできません。ただの拷問麻雀です。全赤+北抜きなので打点倍満~が当たり前なので、振ると激痛なので我慢するしかない展開なんですよねぇ…

 

 

9半荘目からルールを変えました

・チップ1枚スコア1相当→5相当

デメキンルール(※)

 

※調べるといろいろなルールが出てきてしまうので今回採用したのは↓

 

・メンゼンでリーチしてアガると、中央のサイコロを振れる

・サイコロで出た出目=そのままチップ獲得枚数。7が出れば7枚と言った感じ

ゾロ目が出た場合、もう1度振れる

ピンゾロが出た場合、もう1度振れるに加え全ての結果に2倍をした枚数が獲得チップ。例えば金1・裏1でアガり最初にピンゾロ→次の出目で9。(2+1+2+9)×2=28枚となる。万が一ピンゾロ2連荘とか出せば4倍になるので偉い事になるが、出現率は1/1296なので流石に…

 

 

シンプルに言えば、字牌(役牌)がクソ弱くなり、リーチがクソ偉くなる。オリる意味が非常に薄く愚形でもガンガン曲げてツモアガりを目指していく脳筋麻雀。チップ1枚がスコア5相当なので…。結果

 

 

 

結果は無記名になっている上の用紙

 

0-2-1-1というゴミ成績でプラス25

 

一人がスコア+841というヤベェ結果出してる人がいますが、サイコロの神様に愛されておりゾロ目ばかり出してチップガッポリ。もはやカイジのごとく「ピンゾロ…!ピンゾロ…!ピンゾロォオオ!」って感じで

 

 

 

自分も途中までガッツリスコア死んでましたが、どうやらサイコロの神様は自分にも少しだけ微笑んでくれました。ゾロ目数回出して、その後10とか11とか高い出目を出してウッハウハ。根がギャン中だからしゃあないね

 

 

帰り、4人で飯を食う。この時、またもやポーカーの話が出てきた(土曜のA氏ではありません)。「今度アメカジ行きませんか?」と

 

 

 

おおう。まず店探しからするとして、こりゃポーカーする機会が増えるかも。ポーカーに対しては受け身だったが、誘われるのが増えてくるなら話が変わってくるなあ。A氏と話しをしたとき、A氏が所属する麻雀グループ。約30人が在籍してて、そのうち6人がポーカーを知ってて、最近初めてセットでポーカーをしたという話を聞いた。やっぱり若い人に少しずつポーカーが浸透してんのかな?(誘ってきたのは20代の人) これはポーカーもう1度勉強、復習しておいたほうがいいかも