言葉には、大きな力があります。

 

 

 

 

世間で使われている言葉でも

 

発達障害という言葉を使うと

 

自分で自分に、

 

マイナスの魔法をかけるような感じになるね。

 

 

 

パフォーマンスが落ちるのです。

 

 

 

 

 

とはいうものの

 

その言葉を聞いて

 

自分の内側が疼くのならば

 

反応ポイントが ある ということ。

 

 

 

 

 

 

 

どっちでもいいよ。

 

誰がなんと言ってもいいよ。

 

 

 

 

 

そんな風に 言えるくらいまで

 

自分の内を クリアにすることをお勧めします。

 

 

 

 

 

 

私も、いっぱい癒していたけど

 

5年前はまだ

 

発達障害という言葉が書いてある本でさえ

 

手に取ることができなかった。

 

 

 

 

 

マイナスに反応してたんだ。

 

 

 

 

 

 

発達障害という枠組み、もういらない。。。

 

 

 

 

 

 

要領の悪いところ

 

マイぺースなところ

 

同時進行でやるときには、あたふたするところ

 

いまもあるけど

 

まぁ、人は、いろんな個性や能力があるから

 

それはそれでいいんじゃあないかな?

 

 

 

( ↑ そして、ふっきれてきたら、困る場面や状況が

     ほとんどなくなってくるんです)

 

調整(メンテナス)の魔法だね。 (^^♪

 

 

 

 

ちなみに

調整(メンテナンス)してきたところは

 

・ 子供の頃、お友達の中に入っていけなかった辛い思い出

・ イジメられたこと、仲間外れにされたことの悲しい感情

・ 思うように出来なくて悲しかったこと

・ 自分で自分に出している厳しいタメ出し

・ 親から繰り返し言われていることば

 

などなど、でした。

 

 

 

 

 

 

 

ひとつ調整(メンテナンス)して

自分を肯定していくたびに

周りの人が優しくなって

自分が大切にされていく。

 

 

 

外側 は 内側 の 反映ですね。

 

 

 

 

 

 

 

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