なんとなく。初ブログでも書こうかなと
昨日も昨日とて、沢山飲んじゃって、二軒目以降あたりから、あんま記憶がなくてw
一緒に飲んでた姫をハウスに連れ込んだり、気がついたら昼過ぎで、ふらふらしながら歯医者に行って55万話されたりして、軽く吐きそうだったょw
凄くテキトーに生きてる実感は我ながら有るけど。テキトーに生きるヤツがいても、まぁ許される現世かなと。別に一生テキトーに生きるわけでもないしね、多分だけどねw
旅行用にナンバー6(アニメでやってるやつ)のノベルをDLしてあって、今になって読んでみてるんだけど。面白いかどうかは、いまいちまだ何とも言えないけど。気になる点はいくつか。
ネズミと呼ばれる登場人物。ネズミとゆうと、やっぱ村上春樹の初期作に出てくるネズミを連想しちゃう。作者のあさのあつこさんの事は良く知らないんだけど。まぁ、村上春樹を一通りくらいは読んでるだろうから、念頭には有ったんだろうと推測されるけどね。
で、作中で。月の雫と呼ばれる市庁に対して、勤労者は常に勤務の開始時に「市への変わる事のない忠誠を誓います」と発話しなけりゃいけないしきたりが出て来るんだけどさ。
なんだこの、クソ気持ち悪い管理社会ww
現状、こんな事を強要されないリアル社会で有る事に感謝しとこうかとは思ったよ、やれやれ