FUJI ROCK 2011中に 入ったぜイ
中に入って最初に行ったのが
レッドステージ 朝早くから オカモトズ が
ハイテンションでライブ やってた。
ここで僕らもテンション上げようと
生ビールと 串焼き(スペイン料理らしい。)
地面は泥でドタドタ。
雨が降ったりやんだり 心と同じ
スニーカーは泥だらけ 雨のあんちくしょうに
ハート あの人の胸に
ハート もう一度だけ届け
ハート 天使のハンマー
わからずやの あんちくしょうに
ほんの些細な すれ違い・・・・
心と同じ通り雨・・・
なんて 僕は歌 作ってる場合ではなかったな。
オカモトズ
ベース弾いてるのが ダウンタウンの浜田の息子。
メガネに髭がトレードマーク。
このバンドジョニーKがが
が気に入っていた。 どこがいいのか分からん

あ ボーカル日本語ペラペラだけど外人でした。
なんでも 売りは 英国のThe WHO っぽいとこらしい。

INAさんも ノッテたね

次はグリーンステージで少しやすんで
ホワイトステージへ行った。
ホワイトステージでは
少年ナイフ 登場。
少年かと思えば ガールズバンド。
ガールズかと思えば
若くないオバサンバンドだった。
ベースが可愛いとジョニーK

大はしゃぎ
どこに食いついトンねん。

終了
ここで お昼の休憩。
僕は天ぷらそば 暑いのにホット ほっと

INAさんとジョニーK はぶっかけ肉ミソうどん。
INAさんとジョニーK
ここで
レモネードチューハイ
何 そんなの あるの・・・

またまたホワイトステージにもどって
10FEET
登場。
日本語だか英語だか分からん歌で
関西系のノリで笑わしてくれた。

メンバー全員がヘルメット被って登場。
ドラムがHäagen-Dazs
のTシャツ着てて 出演者の外人にハーゲンダーツの人が売りに来てるって
いじられていて人気だったそうだ。
しかし 客のピョンピョン飛びには僕はついていけない。
僕はどちらかと言うと 腕を組んで見ている方だから
そういうノリは苦手です・・・

しかしINAさんとジョニーK は飛んでたよww

若いね スキだよ

つづく
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