一乗寺浩詩のブログ小説の世界 -12ページ目

一乗寺浩詩のブログ小説の世界

一乗寺浩詩 書き下ろし小説





一乗寺詩エッセイ「いろはにほへと」





明日は曲合わせさ!!




浩詩(イヒロ)のブログ小説の世界




















一乗寺は

明日は最近別のバンドで
ゲストボーカルをさせて貰っている。
  クローバー クローバー クローバー











バンドのギターリスト ロックウエル(仮名)さんの自宅にてダイヤ
ジャムセッシヨン風に曲を仕上げるのだけど
先月ロックウエル氏のバンドで遊ばせてもらって
その前からバンドのために 1曲はイメージできていた。カラオケ ひらめき電球





ステージ場と客席とが盛り上がれるように アップ
バンドが中心の曲でアメリカンバンド風な曲ですが
サビの歌詞1行だけしかできてない。
これから作りますが
間に合わないかもしれない・・・ナ ガーン
仮タイトルですが
ステッピンインザレイン
(雨のステップ とか 雨足という意味)






もう1曲は・・・
青春ソング  爆弾ドキドキ
ミスティーガール か ミステリーガール 
というタイトル。

これもまだ歌詞が5割くらいしかできてない・・・。ビックリマーク


今夜作ります・・・。
小説「Blueギター 改」
旧作を書き直して掲載したからね・・・チョキ



これから録画した
「刑事コロンボ」か「ラストコンサート」
を見なければ・・・ね。




しかし見たいな~ツ。
「うちのカミさんがね~。」 カチンコ
見たい!! 目





本当は 警部補コロンボ
らしいんですけどね。


TVタイトルは 「刑事コロンボ」



番組内では「警部」って呼ばれてる。





ややこしい~い。




やっぱ 見よ!!





ゴメンね パー ロックウエル!!





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一乗寺浩詩エッセイ「いろはにほへと」



Fender JAZZMASTER




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リードギター ケント のギターを拝見。 目












最初会ったとき ニルヴァーナ好きだって
言ってたから
ケント愛用のギタ
フェンダー ジャガー
 ムスタングかなと思っていた・・・










しかしよく見りゃ
フェンダージャズマスターだった。
メタリック レイクブルー
ギターだった。
エメラルドみたいに
キラキラしていて 宝石緑
キレイだった。







1965年製のジャズマスター
なんだろうな・・・。
一乗寺メタリックカラーというのは
好きではなかったが
このギターだけは違う。
弾く人の個性が現れる。
弾いているケントのように
優しい音がするのだ!!






持参したエフェクターボックスから
繰り出される
七色の音が見事だった。









ケント
はギターは
これ1本しか持ってこなかった。
 あのデュークですら
2本持ってきた。









さて次回は 


ケント使用している



このジャズマスターギターについて
説明しましょう。







フェンダー究極のギターとして
誕生したギター。
ハイグレードジャズ向けに
ソリッドギターの開発。
高級モデルにして
豪華な仕様のギター
は誕生した。







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一乗寺浩詩エッセイ「いろはにほへと」

新生 チーム H 始動




浩詩(イヒロ)のブログ小説の世界



今月から CHBOYS の チーム H は再編成されて
新生 チーム H となって 生まれ変わった。 クラッカー








ボーカルは ワタクシ 一乗寺浩詩。 カラオケ


リードギター ケント。 

サイドギター 
デューク

ベースギター 前田 日出郎(ヒデロウ)。

ドラムス    大島裕二。

という メンバーですが  べーっだ!









一乗寺以外は全員 オーディション合格者です。 宝石緑 宝石緑






そして サポートメンバーは
ヒロト 三吉 ケン スズタケ アトム
という 総勢 10名からなる 新生 チーム H  パー




でありますが  チョキ
今日はじめての顔合わせでジャムセッション!!







場所は 日出郎の自宅裏にあるスタジオでした。
これがなかなか本格的なスタジオ
家一軒分の大きさだった・・・。
素晴らしい ベル ベル







セッションした曲のリストは
全曲がカバー曲で以下の通り





1 BORN TO BE WILD (STEPPEN WOLF)
 
2 I FOUGHT THE LAW (BY CLASH)
 
3 DO YOU REMEMBER R&R (BY RAMONES)
 
4 BROWN SUGAR (BY ROLLING STONES)
 
5 JUMPIN JACK FLASH (BY ROLLING STONES)





以上の 5曲だったが
とてもエキサイティングで
久々に一乗寺も盛り上がって楽しかった。






すぐにドラムの 
大島裕二とは仲良くなって
馴染んでいた。




メンバー全員が初めて会ったにしては
落ち着いていて
1曲 1曲終わるごとに
何かを噛み締めながら
タバコを吸いながら  タバコ
アダルティに気分を味わっていた。 シラー
 
 
 
 
 
みんな大人やな~~ 思たら
全員同世代だった・・・ 叫び
 
 
 
サイドギターの デューク なんか絶対 年が分からんはてなマーク
 

日出郎 は僕たちより少し年上だったけど
リードギターの
ケント
ドラムの 大島裕二
とは 同世代だから なんだか落ち着いた。


なんせ この半年間でドラムは3人も代わっている

チーム だからね++
新しいドラムの 
大島裕二 には期待しています。グッド!




帰りにはケント大島裕二
同じ車で帰って
一乗寺に手を振って帰って行った UFO



一乗寺は デュークと同じ車で帰った。
デュークとはブルースの話で盛り上がり
車の中でアルバートキングの曲を聴いた。



どうにか始動できそうです

チーム
 は・・・。











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