『お手数お掛けしますが、よろしく』

『お手数お掛けしますが、よろしく』

日々を、アテがあったりなかったりして彷徨う日々。
答えは、どこに落ちているのか。向こう岸は、どこに見えるのか。
ネットの向こう側へつぶやいてみたり、投げかけてみたりしたい。

思い付きで変なタイトルつけましたけど。

 

波瑠さんが結婚してしまった。朝から、ショックを禁じ得ない。

一通りバタバタが終わった年末くらい、心穏やかに過ごしたかった。

でも、このニュースで、「心のオアシスが、また一つ…」失われた。

まぁ勝手に失って勝手にショック受けてるだけなんですけど。

 

今年は、二階堂ふみさんに、まっちゅんこと松村沙友理さん、そして

波瑠さんと、個人的「推し(っていうかタイプ)」の人が次々と

行かれてしまった。行かれて、ってのは、まぁお嫁にっていう面と

遠くにっていう側面と、心からファーラウェイ、つぅ面があります。

しんどい。しんどいなぁ。いいなぁ、みんな。…男性3人だけだけど。

 

まぁ、結婚ってね、簡単じゃないから。恋愛とは違うから。

そう簡単にはいかないですよ、幸せはなるもんじゃなくて感じるもん

なんすよ、なんつって長渕の歌の歌詞を引っ張り出してみてひねくれて

みたりしてね、しょうもない男です。だから、恋にも破れる。

まぁ、恋じゃないんですけどね。ええ。恋だったらヤバイやね。

 

それに、まだ私には最近のブレブレな私の心を支えてくれている

オアシスな女性がいる。

芳根京子さんだ。

YOUTUBEにて『芳根京子の<生>旅』を配信してくれている。

これが、いいのだ。もう、すっごいかわいい。…50近いオッサンが

こういうこと書くとホントきもいな。みんなも気をつけよ。な。

でもね、ホントにキュートで、なんか一緒にデートをしている錯覚に

すら落としてくれる、この<生>旅は今の私のイチオシである。

見たことがない人は是非見てもらいたい。私の嫁ですら、

「へー、すごいかわいいじゃん」

とつぶやくくらいなのだから。まぁ、冷たい口調で言われているので

察してもらえれば幸いですけど。

 

暮れ行く今年の最後、なんとかかんとか、芳根京子さんの笑顔に

励まされながら、あと1週間、頑張っていこうと思います。芳根さん

だけは、せめてあともう少し、心のそばにいてほしいと願いつつ。

最後に。波瑠さん、お幸せに。推しの思い出をいっぱい、ありがとう。