2007年のケーブルの動向を尋ねられて | イグロックメソッド研究所

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どうでもいいですが、使い方が良くわからず、自分にあしつけてしまいました。


さて、2007年以降のGBPUSDの動向を尋ねられて、

2003年の12月から始まった拡大トラインアングルを完了しそうだと言っています。

その時点では2.0000を目標とする上昇トレンドだったようで、もしこれがダイアモンドを形成するなら1.75までさがり、1.95までもどり1.35ぐらいまで3-5年でいくんじゃないかと。


そのときの様子を見てみました。その冬ぐらいに高値で、予測どおり2.0000を超えましたが、

ダイアモンド形成せず、サブプライムあたりで急下落2年で予測の1.35レベルまで落ちました。

プロセスは正確ではないですが、数値はぴたりとあたっている。

みているうちにどうしてか分かってくるでしょうか?

igrok_followerのブログ-2007年ケーブル






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