真ん中っ子日和 -12ページ目

真ん中っ子日和

いい加減。マイペース。一人楽すぎてワロタ。だけどほんとはさびしいんだ☆…なんてこと死んでも言えない中間子。
今度文芸社さんから自費出版させていただくことになりました。
自費出版のあれやそれもちょいちょい更新していくよ!

更新するする詐欺をしていたことにようやく気付いたり。

思いのほか仕事が立て込んで死にそうです。

まぁあれだ、別にこれ仕事じゃないしいいよね。うん。





昨日今日と久々に二連休です。

最近残業多すぎて疲れてたので、やっと休めたぁああってかんじ。

で、こんなのやってた。

ソンディ・テスト(http://www2.osk.3web.ne.jp/~hani/szondi/

まぁサイコパスとか心理テストとか好きな人はやってみたらいいかも!

でもちょい気持ち悪くなってくるので注意。グロ耐性無いひとはやめたほがいいよ。




ちなみに僕の結果ですが


性衝動+-タイプ

ある特定の個人への受動的献身愛型。どちらかというと女性的な受け身の愛情表現であって、おとなしく従順。男性で極端な場合はホモセクシュアル。しかし、日本ではごく一般に見られる反応である。


ここはまぁ一応女性なので問題なかろう。


発作衝動+0タイプ

潔癖で罪の意識を強く持つ良心呵責型。悪意や自己顕示を嫌って、常に良心の声を聞こうと努める。極端な場合は、動物、広場、密室などへの恐怖症となる。


特に恐怖症はないんだけども。動物可愛いよ動物。

なんかあれだね、現代社会では生き辛そうな人格だね!(他人事


自我衝動00タイプ

人格の中心である自我機能の喪失した状態で、自我喪失型。外からの刺激に対して防衛活動を完全に放棄したものとも考えられるが、一般にはもうろうとした状態や失神時などにあらわれる反応で、危険信号。


ええっと、自分大丈夫か。

もうろうとはしてないし失神もしてないですよぉ。


接触衝動00タイプ

他の人やものと接触感覚を喪失した接触喪失型。愛の対象や心の中の観念などのすべての対象が、本人には無意味に感じられ、世界との接触を失って、固着、執着、離別、探求のどれもしなくなった状態。


なに僕死ぬの。




当たってないとは言わないけど、こうやって書きだされるとちょいへこむ気がしないでもない。

でもまだ愛は残っているんだぜ。

愛しているって自信持って言える人がたくさんいるんだぜ。

それでも執着できないのは、バイバイって言われたら躊躇わずバイバイって言えてしまうのは、

もしかしたらとても悲しいことなのかもしれないけれど。

とりあえず僕はサイコパスではないみたいですね。





おそらくこれが2011年最後の更新になります。

今年は色々ありました。

来年も色々あるでしょう。

3.11が昨日のことのような気がします。

あれほどの大災害が、いつか必ず起こるにしても、当分は起こりませんように。

今年できたたくさんの傷が来年少しでも癒えますように。

2012年が少しでもいい年になりますように。

わろた。

わろた……





久々のお休みでございます。

あぁでも明日から土日…

明日お客さん少なかったらええのんに…





最近また違う小説を書き始めました。

誰かに読ませるつもりはないので公開はしませんが。

こう、独自の理論をだだ漏れにしているだけの文章です。

いつかもうちょいまともな形になったらうpするかもしれません。

いやしないだろーなーたぶん。

やまなしおちなしすくいなし。

意味はあるんだよ一応ね。

というわけでやおすです!

何がとかいう突っ込みはいらねぇ!





しかしこう、「自費出版するよ!」って言っといて何も載せないのはアレなので。

むかーし書いた小説でもそろそろうpしていきましょうかね。

完結してるんで更新も滞らないだろう。多分。

今回出版するやつがどうしても書きあがらなくて

設定と人物とストーリーを変えて書いたお話です。

「え、それ全然違う話じゃね」と思われるかもしれないがな!

ていうか書いてて思った。


うん、そうだね(笑顔


まぁ需要はあまりないでしょうがぽつぽつうpします。

毎週月曜更新ってことにしようかな。

まだまだ文章が稚拙だったころ書いたものなので、ちょいちょい直しつつうpしていこうと思います。

ってゆっても今もへたくそなんだけれどもね。少しはましになってるだろーと。

高校のとき放送部で、ラジオドラマの脚本にしたら全国大会に出られたという思い出の一品。

そのときとは少しストーリーを変えてありますが。8分じゃつめきれねーよ!

まぁそれはおいといて。

地方予選で先輩と「自分の書いた原稿&声が会場に流れるのを聞くのは恥辱プレイ」的な話をしていたら

隣にいた別の高校のおにゃのこたちが「あのー」と話しかけてきて

「もしかして○○高校のラジオドラマの脚本書いた方ですか?」

「そですよー」

「すごいよかったです。私あれ好きです」

って言ってくれたのがとっても嬉しかったです。

わざわざ話しかけるなんて勇気いると思うんだよ。

少なくとも僕には無理なのです。

びっくりしてお礼もろくに言えなかったけど、本当に嬉しかった。

もう10年近く前のことだからきっとその人は覚えていないだろうけれど。

あなたがいつか僕の本を手に取ってくれることがあればとてもとても嬉しい。

そんなことを思ってみる。





なんだか照れくさくなってきた!

お部屋の掃除でもしよーかね。

山頭火うまい。

カップ麺だけど。

うまうま。





どうでもいいんですけど

「食べる直前にお入れください」ていう液体スープと粉スープがあった場合

①液体スープだけ入れ、一口すすってから粉スープを追加して食べる

②粉スープだけ入れ、一口すすってから液体スープを追加して食べる

③液体&粉スープを入れて食べる

どれが一番作り手側としては嬉しいんですかね。

まぁ①と②はどっちでもいいと思うんですけども。

ようするにですね





・未完成も完成も味わい、どう変わったか驚いてほしいのか

・完成した味だけを堪能してほしいのか





どっちだろうということです。

うーん。

人によって答えは違う気がするけども。

というのも、今回僕は両方入れてから食べ始めたわけなんですが

もしかしたら液体スープだけのほうが好きかもしれない。

粉スープだけのほうが好みかもしれない。

しかし作り手側としては両方入れることを前提にしているわけであって

その場合ですね

「せっかく頑張ったんだから素直に両方入れてよ!」

と思うのか

「美味しく食べてくれるならかまへんかまへん」

と思うのか、と。





…ラーメン一杯で何やら思考の迷路に嵌りそうです。

とりあえ山頭火美味しいです。ずるずる。