(154) 万願寺とうがらし青椒肉絲風万願寺とうがらし、甘とう美人、どちらも終盤にさしかかっている。そして両者とも、前半と違い、狂暴さを増しているのは先日ふれた。 『(150) 万願寺とうがらし』(第三楽章の万願寺とうがらし) 採れはじめから終わりまで、第一楽章から第四楽章にわけるとすると、感覚では第一楽章の終わりから第二楽章にかけてぐらいが一番美味だ…ameblo.jp 種を全部だして細切りに。夕飯にチンジャオロースのような一品が登場した。 種をとりだしても、ところどころ狂暴さ、猛烈な辛さが残る。ちょっとおっかなびっくりの夕飯となった。楽しいものだ。
『(150) 万願寺とうがらし』(第三楽章の万願寺とうがらし) 採れはじめから終わりまで、第一楽章から第四楽章にわけるとすると、感覚では第一楽章の終わりから第二楽章にかけてぐらいが一番美味だ…ameblo.jp